大型(5㎝)で細長の四角錐気味の九眼天珠です。


エッヂドカーネリアンの質感ではありません、透けません。

古い考察

1. 最近では見ない艶のある滑らか肌で紅色の質感

2. 紋様も手描きで書いたように雑。

3. 穴口も小さく、両端より削って真ん中で繋げたようにまっすぐ通っていない。穴が中でずれている。

4. 薬として使ったように削った跡が紋様にいくつかある。何百年単位の乳白化がある。

5. 古い証明でないが、朱砂が龍のように流れている。