以前、紅茶飴の九眼を紹介しましたが、これはさらなる紅玉 アメ玉のようです笑♪
艶やかで風化紋、薬のための削り跡もあり、経年のためか紋様も薄く、エッジにはキズ多数ですが、伝世品の割にはきれいで大事に使っておられたようです。
当初は凄くビリビリ感、天珠同士にも反磁性が働きもしましたが、最近はまし(慣れ)になったようで気になりません。
昔の一部の石には磁場が強い石が採れたようで、それがお守りとしてチベットに普及信仰したのもわかる気がします![]()
六という字にご縁があるのか、よく出会います。
艶ありさらっとコロっとかわいい石です♪
幸運を運んでくれたら嬉しいなあー!![]()
こちらは持って出ても、少しわんぱくなのか時々いなくなるフリをよくします。びっくりさせてくれます![]()
画像よりも実際はもっと暗めの赤茶です。
また紋様は経年か表面にはないようです。薄く中に残っている感じです。
照かって上手く撮れません。






