夜中に目が覚めたので,少し寝坊して目が覚めた。
ばたばたと支度をして出勤。
皮膚の感覚は,やはり,一時的なものだったようだ。
足の動きは,右はだいぶいい感じ。
扉を開けるのがだいぶ楽になった。
扉を開けるときにも,腕だけではなくて,ほかの部分を使っているということなのだと思う。
以前は踏ん張ることや体を支えることができなかったのではないかと推測している。
仕事で課題ができてしまった。いろいろと調べる必要がある。
後輩と作業をする。
依頼が一つ終了。
もう一つの依頼も来週早々までに納めなければならないので,もうひと踏ん張り。
それに試験の準備があるので,みんなに協力してもらおう。
夕方の涼しさは,これからの秋を連想させる。
体のほうからすると,もう少し遅くてもいい・・・。