☆今週の一言☆
なまけ癖は悪の始まり
原点回帰
人生は旅である。
たくさんの休憩ポイントが設けられた旅である。
そのポイントに辿り着いたのなら後ろを振り返ろう。
きっと、学び忘れた点や忘れさられてしまった信念が見つけら
れるのを首を長くして待っている。
たまには見つめよう原点を。
そして、ここまでやってきた自分を誉めてあげよう。
全てはうまくいっている。
全てはうまくいっている。
生きて在る事に感謝を。
ふ~
やっとこさ、落ち着いてきた。
これから先、自分がエネルギーをそそぐもの。
ボランティア
バンド
健康
社交
ボランティアの仕事は年末にはかたがつく
バンドは2回スタジオに入って2曲できて上出来。
ある女性とコラボ企画があるのでそれに力を。
健康、このごろリラックスをしていないのでリラックスを。
社交に関してはこの2ヶ月はしすぎた。
少し緩める。
それ以外は読書と内面の世界の向上を。
これが今の僕のポジション。
情緒不安定
一度深みにはまると起き上がるのが苦手な僕はまた少しこのBLOGを休む。
他者との境界線をもっと明確なものにしなければ僕はやってけない。
僕はゲシュタルト。
”ゲシュタルトの祈り”
私は私のことをします。
ですから、あなたは
あなたのことをして下さい。
私は、あなたの期待に添うために
生きているのではありません。
そして、あなたもまた、
私の期待に添うために
生きているのではありません。
あなたはあなた、私は私です。
でも、私たちの心が、
たまたま触れ合うことがあったのなら、
どんなに素敵なことでしょう。
でも、もしも、
心が通わなかったとしても
それはそれで
仕方のないことではないですか。
-何故なら、私とあなたは、
独立した別の存在なのですから-
いそがしい~~
バンドが忙しくて生活のリズムが狂ってしまって大変です。
他人の境界線を引くにも大変だし、よくわからなくなるときもあるし。
あ~~。つらい。
毎日、一時間一回ペースで下記の言葉を吐いてます。
それでやっと均衡が保てる感じ。
”大丈夫、すべてがうまくいっている”
広がる移植啓発の輪、リストバンド10万本配布
"移植医療の普及啓発の一環として、日本臓器移植ネットワークが無料配布している黄色と緑のリストバンドが予想以上の反響を呼び、当初用意した10万本を配り終えた。同ネットワークでは3万本を追加発注し希望者に配布している。 黄色と緑は臓器移植の普及活動に用いている2色。バンドの表面には「移植を考えて」という意味の英語や天使の絵などが描かれている。 リストバンドは9月下旬からイベント会場などで配り始めた。インターネットなどを通して若者らに話題となり、同ネットワークへ約1700件の問い合わせがあるなど、人気を集め、11月18日には10万本が終了した。 同ネットワークは「臓器移植に関心はあったが、行動に移せないでいた若者たちの関心を集めたようだ。一時的なブームに終わらせないよう、さらに知恵を絞っていきたい」と話している。(読売新聞) - 11月24日19時12分更新"
啓発系のリストバンドが流行っている。
ホワイトバンドなど。
素晴らしいことだと思う。
トレンドで終わらないようにする事が大事なのだろう。
デザインとか素材は時代に乗った感じにするとか。
思念みたいなものはいつか消え去ると思う。 キープすることが大事。
it's so difficult.
☆☆☆☆☆vv☆☆v☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆より良い水をお与えてください。 ☆
☆ ☆
☆”はなし”という名の大きな木が成ることを祈って。 ☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
上戸彩 キスはイヤ!イヤ!
"タレントの上戸彩(20)が20日、千葉マリンスタジアムで開かれた優勝記念イベント「千葉ロッテマリーンズ 2005日本チャンピオンフェスト」にゲスト出演した。ボビー・バレンタイン監督との記念撮影では、ずっと腰を抱かれてメロメロに。最後はアツ~い抱擁を受けたが、報道陣の“キス要求”にはNGサイン。それでもアジアNo.1監督とのツーショットに大はしゃぎだった。
マリーンズのユニホーム姿で上戸がグラウンドに登場すると、満員のスタンドは総立ち。日本シリーズMVPの今江選手への花束贈呈では、握手前にホットパンツで両手をふくしぐさをすると、観客は大ウケ。ファンに彩スマイルを振りまき、イベントを盛り上げた。
セレモニー後の会見では、バレンタイン監督と“ラブラブ”。記念撮影中は腰を抱かれっぱなし。監督のラブアタックに上戸は「キャハハ!」と大はしゃぎした。栄光をつかんだチームに「選手が一生懸命プレーする姿、引っ張っていく監督の笑顔に吸い込まれました」とご機嫌だった。
最後は監督にギュッと抱きしめられ「アハハ~」と照れまくり。報道陣から「監督にご褒美のキスは?」とリクエストが飛び出すと「それはやめてくださいよ~」と苦笑いを浮かべた。
上戸は「ロッテリア千葉ロッテマリーンズ優勝記念キャンペーン」のイメージガールとしてイベントに参加。バレンタイン監督が、キャンペーン当選者にサインをプレゼントするのを手伝うなど相性はバッチリのよう。「チームの一員になれた気がします」と大喜びだった。 デイリースポーツ) - 11月21日10時39分更新"
こういう問題(問題っていっても商店街の野良猫ぐらいしか価値のない問題だが)には
どうも苦手な俺。
どうでもいい。
ってか、おもろいネタがNOTHING。
こういうのって結局一つのPOSEでしかないわけで、
全くといっていいほど、無意味なものだと思う。
ただ、その周りの因子の重要さはわかる。
上戸はかわいいとか。
ただ、その因子に触れない人はどうでもいい度100㌫なわけです。
つまり、因子の問題。
因数分解してもなんも残らない。
ってか、因数分解する必要性もない。
簡単な公式ですむネタってつまらない。
脈絡を愛する俺としては首をガリガリしたくなるわけです。
・・・というように批判的な奴はどこまでも批判的です。
自分の領域外でもおもしろみを見つける奴がすごいとおもう。
俺はまだまだだと思いました。
☆☆☆☆☆vv☆☆v☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆より良い水をお与えてください。 ☆
☆ ☆
☆”はなし”という名の大きな木が成ることを祈って。 ☆
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復活!!
VIVA!俺!復活!!
はい。ど~も!
少し人生に落ち着きが生まれたのでまたまた復活します。
休息中に何故か多くの方が来てくださり驚きを隠せない僕ですが、来てくれてありがとうございました。
これからまたがんばるのです。ファイ。
え~ところで、わたくし昨日東京さ行ってきました。
いや~、人多い(ちょ~無難なコメント(・・;)
すごい多い。
本屋に行きました。
本多い!(ちょ~無難なコメント(・・;)*2
そこで、村上春樹の世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランドを買いました。
ウハウハハウハウです。
そういえば、リリーフランキー売れてますね~。
おいらはず~と前から彼の文章能力・発想力はかっていたので納得な出来事なのです。
春樹を読み終わったら買ってみるのです。
そして、OASISのライブ行ってきました。
楽しかった~~~。
音はあまりよくなかったけど、やっぱライブは楽しい。
大きな音でライトテカテカしてROCKな感じで。
なにはともあれ、みんな楽しそうでそれが一番幸せでした。
躍る人・笑う人・手をあげる人。
みんなそれぞれが喜怒哀楽を抱えて生きていて、その中でも怒りや哀しみの力は強くて
そこに時間が依存しがちだけど、そのたまった時間を
OASISの生み出す音がどんどん浄化していく
みんなのマイナスのエネルギーが音ととも天井に召される
現に、終わった後のみんなの笑顔がすごく素敵でした。
そこにはポジティブなものしかなくて
そこには解放された空間がありました。
きっと、みんなそれぞれ音楽を聴く理由があると思うけれど、俺はわりとみんなそういうのを求めてるんじゃ
ないかと思う。
少なくとも俺は求めている。
そして、ライブというのは特に浄化力が強くなる。
本当に音楽は偉大です。
音楽は自由です。
昨日は本当に素晴らしい一日だった。
生きて在ることに感謝。神に感謝。友に感謝。
ノッポさんが歌って踊る!?
”1990年に放送が終了したNHK教育テレビの名物番組「できるかな?」で無口なキャラクター「ノッポさん」として親しまれた高見映(71)が来年1月にCDデビューする。デビュー曲は「グラスホッパー物語」のタイトルで、NHK「みんなのうた」で流されることも決定。“しゃべらないはずのノッポさん”が声どころか、歌まで披露する。
愛きょうあるキャラクターそのままの、優しい歌声だ。おっとり歌い、低い声色が哀愁あるバラードにマッチしている。
「とべとべ、はねをひろげ、おおぞらの、むこうへ…」
バッタのおじさんになりきって、外の世界へ飛び立つ孫バッタたちに勇気を与える姿を歌う。歌詞は高見自身が書き下ろした。
作曲はMISIAの「Everything」などで知られる松本俊明氏。編曲は「マツケンサンバ2」を手がけた宮川彬良氏。強力なタッグが71歳の挑戦を後押しした。
12月から来年1月まで2カ月間にわたりNHK「みんなのうた」で流れる。CDは、映像を収めたDVDとセットで発売される。
児童向け工作番組「できるかな?」では、1967年から24年間にわたりしゃべらないキャラクターとして活躍。冗舌な相方の「ゴン太くん」にトークを任せ、感情表現はタップとパントマイムだけ。身近にあるものを使って黙々と華麗な工作ショーを披露するスタイルで子供たちから絶大な人気を誇った。
初めて声を披露したのは同番組の最終回。当時は幼稚園、小学校の子供たちの間で話題騒然となった。
そんな“無口”なはずのノッポさんが歌って踊る。まさに180度のイメチェン。「私もいい年になった。顧みれば、若い頃は冒険心とか、チャレンジ精神からはほど遠い憶病な生き方だった。だからこの私が、いやバッタじいさんが“とべとべ…”と孫たちに語りかける時、それは同時に自身にも語りかけている」。71歳になってもなお子供たちに夢や希望を提供したいという心意気からの歌手デビューだ。 (スポーツニッポン) - 11月14日6時4分更新 ”
あのノッポさんが歌手デビューをする。
会話の節々に”そりゃ~ノッポさんも歌手デビューするわ”と愛の手を入れた途端、会話は大きくシフトするだろう。
ノッポさん=幹。
きっと面白い花が咲くだろう。
☆☆☆☆☆vv☆☆v☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆より良い水をお与えてください。 ☆
☆ ☆
☆”はなし”という名の大きな木が成ることを祈って。 ☆
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ついに!始まった”政府インターネットTV”
http://nettv.gov-online.go.jp/
らいおんウィークリー最高!
こんなにわが国日本の首相を身近に感じたことはない。
小泉万歳!!
…っておれはならん。
勝手にやってろ・。・
ただ、企画的には面白い。
てか、小泉はアジエーターとしては素晴らしい才能があると思う。
一度ぐらい見るのはいいと思う。
でも、これをマインドコントロール的な要素では用いないでもらいたい。
(きっと・・・最終的には右翼的な放送になるような気もする・・・)
