長野マラソンに川内優輝選手出場!
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(スポーツ報知)
破天荒ローテでモスクワまで走り抜く―。別府大分
毎日マラソン(3日)で大会新&自己新の2時間8分
15秒で初優勝した川内優輝(25)=埼玉県庁=が
4日早朝、大分市内で会見に応じた。出場が決定的な
8月の世界選手権(ロシア・モスクワ)まで、最大で
フルマラソン以上のレースを5本走るプランを明かした。
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ソウル国際マラソン(3月17日、韓国)に出場して
2時間7分台を目指すことは3日に明かしていた。
「長野(マラソン=4月21日)、隠岐の島(ウルトラ
マラソン50キロの部=6月16日)は島の方々との
約束がある。あとゴールドコースト(マラソン、
オーストラリア=7月6、7日)に出れば最後の挑戦。
6月にも何か(別のマラソンを)入れたい。
5月は駅伝に出ることが多い」と指折り数え、
月イチペースの過酷日程をこなす構えだ。
また、日本陸連強化委員会の男子中長距離・
マラソン部、宗猛部長(60)が監督を務める旭化成の
練習参加も検討。「金曜日(1日)に有休を取ったので、
2日も休むわけにはいかない」と慌てて始発便で
帰京し、そのまま出勤した公務員ランナー。
目標の選手権入賞に向けて、とことん走りまくる。
