更年期障害とは
長野市一歩堂鍼灸整骨院です![]()
・更年期障害というのは、閉経前後の45歳から55歳
くらいの女性で、女性ホルモンが低下する事により、
ほてり、のぼせ、などの症状が出やすいです。
・30代の女性や男性が更年期障害になる場合もあります。
○ 簡略更年期指数(SMI)
1)、顔がほてる
2)、汗をかきやすい
3)、腰や手足が冷えやすい
4)、息切れ、動機がする
5)、寝つきが悪い、または眠りが浅い
6)、怒りやすく、すぐイライラする
7)、くよくよしたり、憂うつになることがある
8)、頭痛、めまい、吐き気がよくある
9)、疲れやすい
10)、肩こり、腰痛、手足の痛みがある
当てはまるほど更年期障害の可能性が高い
という事になります。
