生きざまがあるなら死にざまがあってよい | ふりちんの寅のブログ

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俺は自分の死にざまを考える。

人は必ず死ぬのであるが、残った人にどう迷惑をかけないで死ねるか。

これが結構頭を悩ませるのである。

大概の人は病院のベッドで死ぬか

自宅の畳の上で布団で死ぬか。

家族なり医療関係者に看取られて。

よく孤独死が話題になる。

しかし人間誰でも死ぬときは一人で孤独なものなのだ。

最期に気づかれず、遺体が悲惨な状態になる。

それが問題だ。

心臓が停止したら何か電話で信号を発信して処理してくれると嬉しい。







病院で死ぬのは大変そうだ。

今どきの病院は具合悪くなると何か手を打ってくれる。

本当はもう寿命なのに延命術で命を長らえさせられる・・・・・




その点自宅の畳の場合は

医者が最期の脈を取ってもらってあまり打つ手も無く死ねる。




ネコのようにその時になったらそっとどっかに行って死にたい。

それは野垂れ死にというのか。あーあ