何をつまらぬことを臆面もなく、文字にするな。とお怒りの言葉が
聞こえそうだが、あっしに取っては大事なことでおましてな。
太くなって、ということは便秘気味で直腸付近で大きく育ち過ぎて
肛門の太さより成長するのである。
子供を生んだ経験はないが
尻のアナがキレそうで怖い。
医者に行って便秘の薬を貰ったが、どーもあの座薬というのは合わない体質みたいだ。
ロケット型のろうそくみたいなものをお尻に押し込むが
さあ、入ったと思ってパンツを履くとお尻の穴からぬるりと飛び出すのだ。
あーあれはいかん。どーもいかん。まったくいかん。
それで便秘と戦いながら、ナデ―シカのいいなあというかわいいピンクの鹿の気持ち
がわかるなあ。という日々なのです。
俺にはチューブタイプ座策をの押し流し込む方がよろしいらしい。
痔の薬の坐薬というかチューブでも効く事が解ってきた。
昔は一定の太さのものがながーくぬるぬる出て生きたものが
直腸の中で団子状になってうずまいてしまうのだな。これが。