尖閣を国が購入しようとする動きに対して
中国人民の相変わらずの過激な行動がニュースになっている。
こういう時は日本人も一丸となって?
冷静に対応しなくてはならない。
一番正しい国民の取るべき態度はシカト。
マスコミも中国のお先棒を担ぐような報道はやめて欲しい。
ニュースを流すことも大事だが、キャスターやコメンテーターは
「相変わらずの過激な一部の人民が騒いでいる」位の
コメントでまとめて欲しい。
すぐに秋葉原の電気屋の閑散振りを報道したり。
いいじゃないか。
普段から中国人なんか相手に商売することが
どんなに危険なことか、よく反省すべきだ。
中国は日本の観光ツアーを取りやめたという。
いいじゃないか。
日本の企業も全部中国から手を引け。
この機会にちゅうごくとの取引は全面中止。
なぜならこんな問題でたびたび不買運動を起こすような
国とは付き合いきれないというのは正論だ。
インドやアフリカの国々とお付き合いしようぜ。
問題は国の出方だね。
都知事ならどういう手を打つだろうか?
政府は弱腰なのでこのまま手をこまねいたまま
尖閣は動かなくなりそう。
元地主だって個人では守りようが無いが
国がやってくれるなら・・・という気持ちで
売渡しを決めたに違いない。
都に対して寄付をした人の気持ちってだってどうなのだろう。
石原は船溜りを造ることを条件に
集まった寄付金を国に渡しても良いと発言。
寄付した人の気持ちはどうなのか。
都が買うというから寄付したのに・・・・という気持ちは無いのか。
もし俺なら返して欲しいと言うかも知れない。
無論、寄付なんてしてないので偉そうなことは言えないが。