銀座松屋デパートで展示会を
催していたので行ってきました。
与先生の作品は感銘を受けます。
ただ、難点を言うと会場の回る順番が指示されてないので
周り方がわかり辛い。
係員は空いた所からお廻りくださいという始末。
並んで順番を待ってるのに割り込みはあるわ、
後ろから頭越しにのぞかれるわ
でとても深いな思いをした。
会場の割りに見学者が多い。
人気の割りに会場が狭いと言い換えられましょう。
ああいう人形を見た時の感想として
人形つくりのテクニックに感心する人と
人形の醸し出す昔のノスタルジックに浸る人と
2種類に分かれて・・・なるほどなあ。
年寄りはああ、昔はこうだったと
自分らの子供の頃を懐かしんでおられて(敬語)
とても五月蝿かった。