独立行政法人はどこが認めて
どういうところが立ち上げる権利を
もっているのだろうか?
仕分けも大事だが、根本を絶って
もう作らせないという事も大事ではないか?
そして立ち上げて作ったところなら
廃止廃業する権利を持っていると思うので
そのところを閉めないと水は流れっぱなし。
基本的な疑問だが、一つの独立行政法人に
何人もの理事と呼ばれる役が必要かどうかを
見極めて欲しい。
独法の無駄は予算の無駄遣いと天下りの給与
そうすると事業の内容もそうだが、人を切ることも
突っ込んでいかないと駄目だな。
そして公務員は生涯一度しか退職金を受け取れない
という法律を作ればいい。
普通の会社だと勤続年数で退職金は決まる。
3・4年いただけでは大した金額は受け取れないのが常識。
なのに天下り役人は腰掛移動で何回も大金を受け取れる
仕組みになっているのがおかしいよ。
人事院を大きく変えないと元は変らない。