事業仕分け第2段 もともと独立行政法人を | ふりちんの寅のブログ

ふりちんの寅のブログ

エロ妄想記事が削除されますので、アメンバー限定にさせてもらいます。
興味のある方はドンドンアメンバー申請してください。
R18でしょうが年齢の審査のしようがありませんので、基本は誰でも認可します。どんどんアメンバー申請してください。

独立行政法人はどこが認めて


どういうところが立ち上げる権利を


もっているのだろうか?




仕分けも大事だが、根本を絶って


もう作らせないという事も大事ではないか?


そして立ち上げて作ったところなら


廃止廃業する権利を持っていると思うので


そのところを閉めないと水は流れっぱなし。





基本的な疑問だが、一つの独立行政法人に


何人もの理事と呼ばれる役が必要かどうかを


見極めて欲しい。


独法の無駄は予算の無駄遣いと天下りの給与


そうすると事業の内容もそうだが、人を切ることも


突っ込んでいかないと駄目だな。





そして公務員は生涯一度しか退職金を受け取れない


という法律を作ればいい。


普通の会社だと勤続年数で退職金は決まる。


3・4年いただけでは大した金額は受け取れないのが常識。


なのに天下り役人は腰掛移動で何回も大金を受け取れる


仕組みになっているのがおかしいよ。


人事院を大きく変えないと元は変らない。