地元の祭りネタ第2段 | ふりちんの寅のブログ

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地元の祭りは近所の八幡神社で行われるわけで


子供は小さなお神輿を引き


(担ぐのではない。何しろ子供の数が少ないため軽トラックに神輿を


のせ、その周りを子供たちが一緒に歩く?のです)


そして大人たちの楽しみは夜の演芸大会であるわけで


そこにぶっ細工なおばちゃん演歌歌手を呼ぶのです。






そして今日俺が言いたいのは


それを楽しみにしてる近所の親父が歌の練習を密かに始めた事。


密かのつもりだろうが、そのきびの悪いうなり声が家まで


風にのって聞こえてくるのであります。


当人はこぶしを回しているつもりか、変なうなり声が風に乗り


気味悪く、うわんうわんと耳に衝くのです。






その親父若い頃はやくざだかテキヤだったとかで


近所の人は当たらず触らずの態度を取っているのだが、


迷惑この上ないのだよう。


早く祭りは終わって欲しい。


本も読めやしない。


自治会費とか何とか言って徴収されたあの500円が


この迷惑な祭りに使われるのかと思うと腹が立つ。