インド人が経営してるカレー屋さんに行こうということになり、
行って見ました。しかし
刺激のないカレーでなんとも物足りない・・・
辛さ調整できますってあるけど
最初から辛いのにいく勇気が無くてノーマルを頼みました。
1260円のランチで5種類の中から2種類をチョイスできると
言うので、チキンとシーフードをお願いしました。
ナンはでかかった。
しかし肝心のカレーがぜんぜん辛くない。
「日本人の味覚にあうように工夫しました」ってアレじゃ
物足りない。
なんかカレーと言うよりシチューを食ってるみたい・・・
隣のおばさん3人組も初めてのご来店みたいで
「あら、丁度いい辛さね。」なんてお上品に言ってたけど
本音はもっと辛いのを期待したはずだ。
タンドリーチキンはピリッとして旨かったが。
夏にガッツリ汗をかきたかったのに拍子抜けでした。
その後「点の基」を見て戻ってきましたが、映画のほうもいまいち。
撮影は俳優人も撮影スタッフも相当に大変だったろうなと思いましたが
最後がちょっと拍子抜け。
最後の登頂があっさり行き過ぎて・・・雪渓でもう一波乱欲しかったなあ。
今日は拍子抜けの一日でした。