新聞の人生相談 | ふりちんの寅のブログ

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ふりちんは読売新聞を購読している。


その新聞は人生案内と題して人生相談のコーナーがあるのだが、


今日の相談


60代の男性から10年続いた不倫をやめたい。相手の納得のいくような話をしたい。

これからは反省して正直な嘘のない人生を歩みたい。・・・おおよその相談内容である。


答えていただく先生は出久根達朗という作家さんである。


疚しいと思うならやめなさい。やめる理由は要らない。相手が納得する理由など要りません。

こういう相談を他人にもちかけるようではあなたはまだ本気ではない。云々




正しい回答だ。


60にもなってなんて馬鹿な相談をしてるんだろ?不倫なんて自分が能動でおこしたか受動で


そうなったかは別にしてお互いの合意でなければ成立しないことなのだから。


理由をつけて別れようとしてる・・・自分が可愛くて相手から嫌われないように保身を考える


馬鹿な60の男。その馬鹿にほれてる同年代の女。


しかもようやく正しくないことに気がつく?


もっと若い子でも不倫は正しくないと気が付きながら、背徳の気持ちで不倫してるのじゃないの?


でもいい年をして気が付く男もいるのだから、気が付かない人達も多いのかな。


いま不倫してるブロガーたちも沢山いるだろうが、それはあくまで一時の快楽を楽しんでるんで


あって、いずれは正しい道に戻らねばならぬと今一度思い起こして欲しいなあ。


離婚か今の伴侶に納得するか・・どちらかひとつの道しか選べないのですよ。


あなたが不幸にならならあなたが選んだ道だから・・・しかし、相手や子ども、他の身内を


巻き込んでの火遊びは早めに切り上げてと言いたい。耳に痛い話になったかな。


俺はその不倫話を影で聞いて喜んでる不真面目な男ですが・・・