ブログネタ:この人自分のこと好きかもと思う瞬間
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腎臓が悪い私は血液透析に病院に通っている。
したがって日々会話する女性は看護婦さんがほとんど。
いや、一般女性と会話する機会はほとんど皆無と言って良い。
飢えてるふりちんは店員さんや銀行のお姉さんにつまらない冗談をよく言う。
すると女房が後ろから「困ってるから止めなさい」と袖を引くのである。
看護婦さんも基本的に客商売なので、笑顔は絶やさないし、
ふりちんのつまらんギャグ(謙遜です)にも愛想笑いを返してくれる。
ただその中でもタッチの多い看護婦さんがいる。
血圧計の付け方でも「体の上をゴメンネ」といいながら(このとき胸が顔の前に迫る)取ったり、
体を起こしてくれる時背中に手を添えてくれたり・・
ほれてまうやろー状態なのである。
そして生まれながらの勘違い男のふりちんは恋をしてしまう。
もしかして?自分の事好きかも・・・あると思います。
しかし女性はボディタッチ大事である。
笑顔よりも上手な心の垣根を取り払う挨拶と心得てもらいたい。
お釣りを渡すときも、下に手を沿えて渡してくれると非常に嬉しいものだ。
一時はコンビニの女店員は上からパラパラと落とすように返す場合があって不快な想いをしたものだ。
会社内でも「これお願いします」と言って書類を渡すと同時に肩に添えられると
やる気が違うというか、その子の依頼を先に片付けようという気になるモンです。