大好きだったネコの話 | ふりちんの寅のブログ

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私が生まれる前からうちにいたネコがミーコです。


私の赤ん坊の頃の写真には5枚に1枚はミーコが写っている。


ミーコのおなかに顔をうずめる私。


一人で移っているつもりでもミーコのシッポが写ってたりと


私が小2のときまで生きていた。


ネコの年齢からすると長生きしたほうだろう。


ミーコがおばあちゃんで子どもに子どもが生まれて一時は11匹のネコがいるうちだった。


だからネコ大好きフリスキーな私です。


でもミーコはいつの間にかうちからいなくなった。


猫は死に姿を見せないという事で死が近づいてどこかに行って静かに息を引き取ったのだろう。


ミーコは何匹の子どもを生んだか・・・私はそのミーコの腹に顔をうずめて一緒にミーコのお乳を飲んで育った


その所為か私は乳首が4つある。


大きい乳首の2cmほど上にごま粒ほどの乳首。色もついている。触るとそれなりに感じる。


実際はネコのお乳を飲んで育ったからではなく、親父も兄貴もあった。


という事は親父のDNAなのであろう。



いやネコの話に戻そう。


私は生まれて高校生を卒業するまでネコを飼っていた。


したがって大のネコ好きである。


上京して一人暮らしを始めてもネコを飼った時期がある。


それは4日間だったが・・・


仕事に出てる間、一匹で部屋に留守番させているのはかわいそうという事で


会社の同僚夫婦が引き取って飼ってくれた。




結婚してミルクというネコを飼っていた。


家を新築して子どもが生まれ、喘息持ちの長男のためにミルクは外に出され、外ネコとして


飼われた。


私が単身赴任で家を出てしばらくしてミルクは死んだ。


家族が庭に埋めてくれたらしいことを後で知った。



最近のペットブームでペットショップには犬ばかりで猫は1割もいない。


寂しい思いをしていたが、ブログを始めてねこ好きが多いのに驚いている。


可愛い写真をアップしている人が沢山いるので見てはニヤニヤしている。



猫はやはり可愛い。ネコを抱きたい。そう思う毎日です。