ブログネタ:コーク派? ペプシ派?
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実際アメリカに行ってみるとペプシのほうが断然幅広く売られている。
日本ではコカ・コーラのほうが馴染み深いが本場ではそうでは無いようだ。
したがって洋行帰りの一時期(完全にアメリカにカブレていた頃)は
ペプシ・7’UP派だった。
しかし日本にいるとコークのほうが戦略が上手いので、またコークのほうが売れているので
コークを飲みますね。
昔のサイクロミン酸チクロの入ったコーラは上手かった。
俺が最初にコーラを体験したのは小学2年生で、市場のお菓子やで買って呑んでみた。
たしか30円だった思う。例のグラマラスボディーのボトルである。
炭酸の強さに涙しながら呑んだ思い出がある。
当時一日10円のお小遣いだった俺は勇気を振り絞って三日我慢した小遣いでコーラを飲んだ。
残すなんてもったいないことは出来なかった。
小学5・6年生になった頃にプールの帰りに駄菓子屋で飲んだベビーコーラが懐かしい。
10円コーラでオロナミンCみたいな小さなボトルでした。
味は何コーラかわからない味で炭酸が強いところが「ああ、コーラだぁ!」と思って呑んでいた。
つまり炭酸強烈=コーラなのであります。
高校生の頃は部活の帰りに「ミリンダ」のオレンジ・グレープが人気があった。
ファンタより大きなボトルで値段はファンタ並みってのが学生にうけてた。
追伸・最近の0キロカロリーのコーラはイマイチまずい・・・コーラを飲んで瘠せようと思うのは邪道!