地球温暖化って大騒ぎして、エコカーとか太陽電池とか水素自動車とか色々研究者は頑張ってやってるけど
その昔エンジン機関が発明されて大騒ぎした(と思う)頃、誰が地球の温暖化を問題にしたろうか。蒸気機関だってエンジン機関だってどれだけ人間が楽できるかという事で採用されてきた。そして結果CO2だの温暖化だの、フロンガスだってオゾン層の破壊だって、使いすぎが問題起こしてる。今怖いのは温暖化の為に新しく開発された車も電池も水素もいつか別の問題を引き起こすんじゃないでしょうね。水素は足りなくなって問題化ならないのか?電池も色々な問題を残さないのか?ガソリンも石炭も木炭も新しい燃料も電池も適当に利用していかないと将来絶対別の問題を起こしそうな気がするんだけどみんなは如何思う?
大体一番不必要な熱を出し、ガスで地球を汚してるのは、戦争好きのアメリカじゃないですか?
他所の国の民族戦争、宗教戦争に自国の利益の為に戦争をさせて、参加して地球を、人間を傷つけている米国はしっかり反省すべき。そしてそれにモノ言えぬ日本の政治家は政治化をやめて巡礼の旅に出よ。
基本的な問題は地球はそんなに沢山の人間を住まわせる能力がないんじゃないでしょうか。
国力増強?で人口増やしすぎを考えないといけなかったという反省は日本の政治家はないのでしょうか。
今は日本は少子化を門題にしてるけど、戦後は産めよ増やせよで人口が一億人を超えて理由は深く考えず、ただ国力が増えるって事で大国の仲間入りしたって無邪気に喜んでませんでしたか?人口は何時までも増え続けるとしか考えきれなかった先生達は年金制度をひねり出し、逆三角形の人口構造になって若年が年寄りの面倒見るっていつか破綻することを想像も出来なかったのか。未だに年金問題で話題になると年金の構造はそういう仕組みだから若い人は年金入れって言う人が要るけど、根本から見直ししないと制度自体問題があると考えないのですか?いんちき公務員の、無駄使いの政治家の、所為もあるけど、システム自体が無理なんだよ。
調子よく行ってる時にこんな事をいうと心配性だと笑われるかもね。
中国の一人っ子政策はもしかしたら正しいのかも・・って言う気になりますよ。
一人の人間が一生で使う水の量、食べ物の量、使う酸素量、排出する炭酸ガスの量、必要な土地等など研究して、地球で暮らせるのは何億人が限度って研究してる先生はいないのだろうか。誰か教えて!