初めての作品アップ。妄想官能小説第12章 | ふりちんの寅のブログ

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パチン。えー切っちゃたの?ふりちんは離れ離れになったまたの部分をめくって見てる。

おニューのTバックだったのに・・なにも・・切らなくても・・・脱がしてくれればいいのに・・・でも買ってくれるならいいかぁ・・・きっとふりちんはこれをオナニーのとき想像してるのかもね。ふりちんは息を荒くしてアソコを見つめている。

あたしのクリちゃんは大きくなってる。包皮をむき、そしてクリトリスを唇で挟んで軽くひっぱった。あうっだめよ、優しくして、クゥ~んんん・・イきそう、駄目よ、こんなんでイきたくないわ・・あぐっ・イク。

「ね、入れて」泣きそうな声で言った。

ふりちんはゴムを被せて上に乗ってきた。あたしは目の前にあるふりちんの首にしがみつき抱きしめた。

「いくよ」ふりちんはヴァギナを指で探りながら入れてきた。

あ、違う。お尻に当たってる、あたしは腰を動かして硬いものを入り口に招いた。

たっぷり湿り気を帯びたヌルヌルのヴァギナはたくましいふりちんを飲み込んで絞めこむ。ヴァギナの肉が勝手にまとわりついて、ふりちんの肉棒の感触を逃がさないように躍動している。

あたしの中のメスが動いているんだ。

「ん、なんか今日は締まるな・・くくく」

「動かして。この後アーユル・・」言い終わらないうちに激しいピストン運動が突き上げてきた。あう。あうっあっ・・ん・んぐ、あぐっ・・激しい突き上げにベッドの上のほうに体全体が移動していく        

ふりちんはあたしのお尻の下に手を入れて持ち上げ気味にしながらついてくる。お尻はベッドから5cmくらい浮きあがってふりちんがスムーズな挿入を繰り返せるように腰がリズムを合わせてる。はうっあん・い・あう・イっ・ツ・イぐ・あふ・イ・ィく・ハン・あ・

ィ・ィく・ィくゥ~あがっ・ィっちゃゥイっちゃう・・。

ビュッ音が聞こえた気がした、まさか?あたしの中で勢いよく飛び出す白い液体の勢い感が分かる。

ふりちんはあたしにしがみつき、最後の一滴まで絞り込んでくる。

あたしもそれを受け入れ最後の締めを思いに込めた。

幸福感。

脱力感。

満足感。

疲労感。

男と女の違い!

ふりちんはゴムが抜けないようそーっと抜いた。

膣の中から遅れて離れて行くゴムの感じ。

「あーこんなに出てる。久しぶりにマスタベーション一週間我慢すると凄いな!」

その声に凄く興味を引かれて体を起こして覗きこんだ。

ふりちんは親指と人差し指でつまんでそれをぶらぶらして見せた。

しおれたゴムの先にはたっぷりと白濁した液が溜まっていた。

嬉しくて「すっごくいっぱい出たね」言いつつも、あたしはふりちんが一週間も我慢したのに驚いていた。

そこへきたらあたしは別れてほとんど毎日オナニーしちゃってた。ま、我慢しようなんて思いもしなかったけど。

男の人ってタマタマに何回分貯まってるんだろ?出さなかった分はどこに消えるんだろ?

女は愛液出しても終わりになることってないと思う、少なくともあたしはね。

他の女の子は・・・もうこれ以上出なくてカラカラってことあるのかな?

「ねえねえ、ちょっと触らして」それはずっしりとした重みがあった。

こんなに顔にかけられちゃったらどうしよう!・・・

「ね、お風呂はいる?それともミニスカートでスリッパ拾う?」

「あとで外に出ようと思ってたんだけど昨日電話で無理って言ったろ。訳は後で話すってその訳を知りたい」

「恥ずかしいな。しらふじゃいえないって・・・」

「じゃここにおいで」

「もう出来るの?」

「舐めてくれ」

「えーっ、いいよ。舐めてあげる。」ティッシュできれいきれいして口に含んでチロチロした・・・上目使いに笑顔を送る。

またすぐに元気になった。嬉しくなっちゃう。

「じゃ今度はアーユルヴェーダでやろう」

乳首を舐めながらゆっくり挿入してきた。

ハフ~ン、いいわ、あう~ん、そう。そうよ、ゆっくり。

ふりちんは挿入したまま話かけてきた。

「その訳は?」

「いや、もうちょっと、このまんま、あん」

「恥ずかしがらずにオレには精神を開放して話してごらん」ゆっくり腰を動かす。

あぁう~いい、あんっあ~は~ん。あっ、あわゥ・ゥウ・ハグっ・いーいあゥ。

抜きそうになる。ああん、抜かないで・・・言います、いま言います。

「昨日ふりちんが電話してきたときにミニスカートをはいてみたの。鏡の前で。穿いていたパンティをおろして見えるかどうか確認してみたの」

はんっ・あーいーんわ・ふ~んん・いっ・・・

「それで?」

「そしてふりちんにあったら・・どんな命令されるかと・・思ったら・・・液が・・糸・・を・・引いてカーペットに・・しみ・・作っちゃった・あんなになるなんて・・・」

「へ~見たかったな。一人で感じちゃったってことか」あん、いいわ。

「そう、ふりちんに見られる・・あっあっあひっ・・だけでもそうなっちゃうのに、人混みなんて・・歩けない・・もん」

「愛液を垂らしながら歩く女か・・」

「だめよ、そんな・・あんんっ・・こと。あたしは淫乱女・・いい、あぐ~ウ、あは~ん・・ですって言ってるみたいなものじゃない・・いやん、いやよ」

アーゥ、あっ、えーん。お願い許して。・・・あんっ・・ふりちんの前なら・・ぁう・・なんでも言うこと聞くからそれだけは・・・ぁぁ あ、あふ~ン、ゆ、許して。

言葉にならない鼻声をだした。

「昔からそんなに濡れやすかったのか?」

「うん。よくパンツ・・あィっ、あー、んふっ、んふ、あ~・・濡らしてシミが出来てた・・・あう、あ~ィィ、いいわ、そこォ、あーん」

「でも垂れてきたのは初めての経験?」

「ちょっと・・びっくり・・あふ、あぐ、んんん、あんっ・・しちゃったぁ。ね、だからふりちんの前・・あ~んっあ~あ~くふん、・・なら何でも言うこと聞くから」

「ほんとだな?」

「はいっ、はっ、あはっ、あふん、なんでも聞きます」

「よし、いい子だ。はづき。」

「あたし・・かわいい子?」

「ああ。とってもかわいい、愛してるよ」

あーっ、はあ、はあっ、はアア、いい、そこ。あふっ。んふっ、ィきそう。

「まだ、まだ。ゆっくり」

いーっ、ィ、ィ、あィ、うふん、はふン、もう、だめ。

「終わったら、ミニスカートやってみような」

は、はい、・・壊れていく自分を感じながらのぼりつめていった。

「ィ、いきそう、もう、ィく、ィく、あー、ィきそう」

「よし、出すぞ」

「はい」あたしの腰はだるさを我慢しながら円を描いた。ふりちんもあわせて腰をクラインドさせる。あ、が、ィく、ィく、あう~ィぐ・・あ~あっあっあ~・・・

ふりちんも、ふうぅっ、おう、はう、はうっ、ふう。はっ、はっ、はっ、ふっ、くっ、呼吸が速くなって大きくブルンと震えてィったようだ。

今度は抜かずにあたしの中でじっとしていた。ときどき思い出したように腰が動く。

「シャワー浴びようか?」

ふりちんはゆっくり体を起こしあたしから離れてゆく。

ふりちんはあたしに手を差し伸べて体を起こさせた。

かけシーツを体にまといシャワーを浴びに浴室へ向かう。

ふりちんは手にシャボンをあわ立てると後ろからシャボンで体をあらってくれる。

敏感になった体はくすぐったさを感じる。

あたしはふりちんと向き合うとふりちんのおチンポを洗った。

おおきくなーれ、おおきくなーれ。       つづく