本日、若様の発達相談に行きました。
若様、かっこいいところ見せてくれよな
「うっきぃぃ~おならぷぅ~♪」
orz
いやいや、彼ならきっとやってくれるに違いない
「はいこんにちは」
うむ、前回の相談の時と同じ先生だ。
幸先よし!
「じゃあまず、これと同じように積み木を作れるかな」
「はぁい♪こうやってこう」
よっしゃ!ええぞ若様
(胸の中で叫んでいる)
「できたねぇ。じゃあ次はこう」
「うーんと、うーんと…できたぁ♪」
よしよし、すげぇよ若様
「なかなかやるわね。では次。今から先生が色んな形を念じます。同じ形を選んでね。いくわよっ!ふんぬっ!」
「……☆」
「正解。次よ。はぁっ!」
「…∞」
「えい」
「×」
いやあの、先生
「素晴らしい。ではまた積み木よ。さ、この積み木を」
またか?
「浮くように念じてくれるかな」
「うぅぅんっ!」
浮いた浮いた浮いたっ!
てな楽しいことがあるわけもなく。
ま、順調に発達してるそうですが、さりとて問題が無いわけではなく。
しかし、何度行っても発達相談てぇのは何故だか凹むなぁ…
親を凹ませる為にやるのかと思う。
若様、かっこいいところ見せてくれよな
「うっきぃぃ~おならぷぅ~♪」
orz
いやいや、彼ならきっとやってくれるに違いない
「はいこんにちは」
うむ、前回の相談の時と同じ先生だ。
幸先よし!
「じゃあまず、これと同じように積み木を作れるかな」
「はぁい♪こうやってこう」
よっしゃ!ええぞ若様
(胸の中で叫んでいる)
「できたねぇ。じゃあ次はこう」
「うーんと、うーんと…できたぁ♪」
よしよし、すげぇよ若様
「なかなかやるわね。では次。今から先生が色んな形を念じます。同じ形を選んでね。いくわよっ!ふんぬっ!」
「……☆」
「正解。次よ。はぁっ!」
「…∞」
「えい」
「×」
いやあの、先生
「素晴らしい。ではまた積み木よ。さ、この積み木を」
またか?
「浮くように念じてくれるかな」
「うぅぅんっ!」
浮いた浮いた浮いたっ!
てな楽しいことがあるわけもなく。
ま、順調に発達してるそうですが、さりとて問題が無いわけではなく。
しかし、何度行っても発達相談てぇのは何故だか凹むなぁ…
親を凹ませる為にやるのかと思う。