先生、すっかり春毛猫であります。

元々、そんなに大きな猫ではありませんが、
春毛になると一層スマートにキュートになられます。

ここだけの話ですが、先生は、ちと足が短くていらっしゃる。

春毛になると、それが良く判るのですな。

やで可愛らしい。


こんな感じ



『乱蔵』

あ。せ、先生。


『…私の足がどうしたって?』

い、いえ何でも…


『ふ。必殺、肉球ぷにぷにパーンチっ!』


ああ!
痛いやら気持ちいいやら~