しかし、冬瓜のスープは、体の芯まで染み渡りますなぁ。

2日にやったパーティーの参加者は、娘の幼稚園時代からのお友達です。

そのうちの一家族がアメリカに転勤されまして、たまに帰って来られた時に、こうやってリアルつくね亭を開店するわけです。


それぞれの家族に、幸も不幸も等しく訪れましたが、ありがたいことに子供達は真っ直ぐ育っています。

みんなよく食うなぁ(笑

次はいつになるか判りませんが、子供達の何人かは町を離れているかもしれません。

それもまた、幸の一つ。

そう言えば、アメリカに戻ったら日本人学校の父兄に拙著『恐怖箱蛇苺』を勧めてくれるそうな。

蛇苺、海外輸出です(笑