色々と見て来ました。
同一のハンドルネームを使用できるサイトもありましたが、
その場合でもアクセス解析が付いていて、強力な拒否設定が可能であったり、
ハンドルネームと同時にIDが表示されていたりします。
つまり、同じハンドルネームでも、明らかに違う人というのが
判るようになっているわけです。
ところが、我等がauoneブログは、(贋)つくね乱蔵氏が
開設してくれたように、全く見分けが付かない。
これでは、サイトが荒れるのは目に見えています。
下手すると、犯罪に繋がる可能性も否定できません。
何故、auoneは、根本的なセキュリティーを確立しようとしないのでしょうか。
auの携帯を持つ者しか登録できないのならば、
個体識別番号は必ず有るはずです。
それを拒否設定の材料にするのは、そんなに難しいのでしょうか。
同一のハンドルネームを使用できるサイトもありましたが、
その場合でもアクセス解析が付いていて、強力な拒否設定が可能であったり、
ハンドルネームと同時にIDが表示されていたりします。
つまり、同じハンドルネームでも、明らかに違う人というのが
判るようになっているわけです。
ところが、我等がauoneブログは、(贋)つくね乱蔵氏が
開設してくれたように、全く見分けが付かない。
これでは、サイトが荒れるのは目に見えています。
下手すると、犯罪に繋がる可能性も否定できません。
何故、auoneは、根本的なセキュリティーを確立しようとしないのでしょうか。
auの携帯を持つ者しか登録できないのならば、
個体識別番号は必ず有るはずです。
それを拒否設定の材料にするのは、そんなに難しいのでしょうか。