先生、えらくややこしい所で寝てらっしゃる。







ウププ。しんどくないのかな…

さて、先生シリーズ最新作を書き始めるとするか…

えぇと、天海が再び現れるのが…


『乱蔵。』


わぁ。びっくりした。
な、何ですか先生?

『君さ、次は現代に蘇った天海と私の闘いって言ってたよね。』


えぇ。そのつもりで伏線張っといたんですが…


『1600+200はいくつだ。』


1800…ですが。


『天海が200年後に蘇ったとすると、幕末だよ』


え。

…あぁぁぁぁっ!
し、しもたぁぁぁ!


『頑張ってな。坂本龍馬、好きだって言ってたじゃん』


くそぅ、こんな仕返しをするとは…
恐るべし天海っ!



『おまえさんの凡ミス』


…ええ、そうですね。