昨日のこと。
若様をお迎えに保育園に到着。
嫁はん、掲示板をじっくりと見ておられる。
両手を腰に当て『えっへん』てな格好だ。
ふっふっふ。
隙だらけだ。
これほどの機会は又と無い。
やるなら今しか無い。
よし。
音も無く、そっと背後に回り…
ほーれ、アルゴリズム体操~っ!
こっち向いて二人で前ならえ~♪
「やめんかい。」
あ。すいません
ちょっとした茶目っ気です
「帰ってからやんなさい」
はい。
さ、若様、帰ろうか
「おとうさんおんぶー」
ほほう。父に負ぶさりたいと申されるか
よし、特別に肩車やっ
ほーぅれぇぇぇぃぃぃっ!
「きゃはははは♪たかいたかいたかい」
どや、高いやろ!アメリカ見えるやろっ
「みえたー♪」
お月さんに頭ぶつけんように気ぃつけやっ
「そこまではたかくないー」
く。醒めたやつ。
若様をお迎えに保育園に到着。
嫁はん、掲示板をじっくりと見ておられる。
両手を腰に当て『えっへん』てな格好だ。
ふっふっふ。
隙だらけだ。
これほどの機会は又と無い。
やるなら今しか無い。
よし。
音も無く、そっと背後に回り…
ほーれ、アルゴリズム体操~っ!
こっち向いて二人で前ならえ~♪
「やめんかい。」
あ。すいません
ちょっとした茶目っ気です
「帰ってからやんなさい」
はい。
さ、若様、帰ろうか
「おとうさんおんぶー」
ほほう。父に負ぶさりたいと申されるか
よし、特別に肩車やっ
ほーぅれぇぇぇぃぃぃっ!
「きゃはははは♪たかいたかいたかい」
どや、高いやろ!アメリカ見えるやろっ
「みえたー♪」
お月さんに頭ぶつけんように気ぃつけやっ
「そこまではたかくないー」
く。醒めたやつ。