新婚時代が1番仲が悪かった私たち夫婦。 
 

 
今思うと、  

 
「そんなうちらって最高だなー😂」  

 
と思うんですが、    
 
当時はもうどうしていいか分からず  
 

 
お墓の前で涙を流し 
 
手を合わせてご先祖さまに 
 
助けを求めていたほどです。 
  

 
出口が全く見えない 
 
トンネルの中にいるような感じでした。  
 
 
 
今となれば全て笑い話。 
 
 
 
「本当によくここまできたよね」
 
「ほんと、頑張ってきたよね」 
 
 
 
と、戦友のような絆が生まれています 笑 
 
 
 
あんなに 
 
 
「もう耐えられない!!離婚だ!!」 

 
と何度も思ってきたのに 
 
今じゃ、 
 
優しくて頼もしくて男らしくて 
 
顔までかっこよくなっちゃって
 
良い男になりすぎて 

 
「絶対に離婚なんてしてたまるか!」 

 
って感じです😂   
  

 


新婚当時の私が聞いたら 
 
ぶっ倒れるほど驚くだろうなぁ 笑
   

 
日々の中で
 
小さな事で喜べるのも 
 
喜べないあの時があったから。 
 
 
 
昨日久々にふーちゃんこと、 
 
入江富美子さんのお話を聞く機会が
 
ありました。 
 
 
 
9年前にふーちゃんがされている 
 
「へそ道」に出会った私たちですが、 
 
 
 
本当に私たちは 
 
へそ道に助けられてきました。 
  
 
  
昨日改めてふーちゃんのお話を聞きながら 
 
過去の自分を振り返り

 

「わかった気になってたなぁ」 
 
「できてる気になってたなぁ」 
 
  
 
ってそんなことを思いました。  
 

 
そんな今だって、
 
自分を深めていっている途中。 
 
  
 
これからの未来が益々ワクワクです。
 
 
 
 
すべては今のためにあったこと


という中山靖雄先生の本は  

ボロボロになるほど何度も読みましたが 
 
まさに私たち夫婦の体験もそう。 
 
 
 
すべては今のためにあったこと。
 
 
 
全ての過去に 
 
心から感謝できるようになったことが 
 
本当にありがたい今です。
 
 
 
どんどん進化してるふーちゃんの 
 
オンラインサロン。 
 
9月1日から5期が始まるみたいです。 
 

   
心がピンとなった人はぜひ❤️ 
 

 

結婚当初、旦那さんに

 

わたし

大切にされてない。 


わたし

愛されてない。 

    


と思ってました。 

  

 


なぜなら私は

 

お金のやりくりで努力して 

欲しいものも我慢して 

  

影で一生懸命頑張っているのに

 

・旦那は稼げない

・旦那は呑気

・こっちの気持ちをわかってくれない

  


その結果

↓ 

↓ 

↓ 

私、愛されてない!!! 

 


そう思っていました。



そのときの私の気持ちは  


  

愛されたい。 

感謝されたい。  


  

そんな気持ちが圧倒的に強かった。 



でも、ある時気づいたんです。 

 

愛されたい 

感謝されたい 

 

という願望を

頑張って努力して 

叶えても、 


満たされるのは

一時的なものでしかない、 

ということに。

 


相手の気持ちは言葉でははかれない。 

相手の気持ちはいつ変わるかわからない。 

 


そんな不確かで

コントロールできないものを求めるより 

 

もっと確実に自分が

幸せになれる方法がある。 

 

 

それは、 


  

自分の内から

愛や感謝が溢れること

  

 

それは、 

 

感謝されることや

愛されることとは 


   

比べものにならない幸福度。 

 


愛されようと努力しても  

感謝されようと努力しても  


それは残念ながら 

幸せへの道へは続いていない。 

   

 


なぜなら

 

愛されること幸せ

感謝されること幸せ 

  


ではないから。   



で、 

   

当時は旦那さんを想っても

イライラするだけだったので 笑

  

全く別の視点で  

わたしは自分を愛で 

満たしていきました。 


 

それは

 

両親を想うこと

ご先祖さまを想うこと 

大事な友達を想うこと 

天国にいった友達を想うこと


すると内から

愛に満ちていくわけです。

 

 

そして、ある時気づいたんです。 

  

   


向こうが愛してくれているか

わからなくても 

自分の内側から愛おしい気持ちが

湧いているなら  

 


それがゴールだと。

 

 

だって 


その人をおもうだけで 

幸せなんだもん。 

  


上っ面の友達を 

1000人もつことより、  


  

自分が本当に大好きと思える 

友達を1人見つけること。

 


感謝されることに時間を注ぐより、

 

今の目の前の景色から 

感謝できることを見つけること。 

 

 

それが幸せへの道。

 

 

愛されることも嬉しいけど 

感謝されることも嬉しいけど 

 

それより 

 

自分から湧く愛や感謝の方が  

圧倒的に幸せを作ってくれる。 

 

 

だから

  


あなたが今  


愛されていないと感じていても 

誰の役にも立てていないと感じていても 

   



全然大丈夫。 

 


おじーちゃん 

おばーちゃん 

孫 

友達 

恋人 

芸能人 

ご先祖さま 

歴史上の人物 

 

 

あなたがその人をおもうだけで 

心が満ちるなら 

誰でもいい。

    


その人を想ってください目がハート飛び出すハート

 

 

感謝も、想像力を働かせれば 

簡単です。 

  


今日コンビニで買うおにぎりが

あなたの手に渡るまでに 

どんな過程を経たか想像してください🍙

   


おそらく想像できないくらいの人が 

関わってくれています。

  


水道の蛇口をひねったら 

水が出てくるために 

どれくらいの人が働いてくれているか。 

 


体に意識を向けるとどうでしょう。 

  

私たちが寝ている間も 

働いてくれている臓器たち。    

 

甘いものやお酒を私たちは

楽しむだけだけど  


その度に一生懸命

働いてくれる臓器たちが

私たちの中にある。 

 

 

そうやって感謝を探せば

いくらでも出てきます。

  

   

そうやって生きてるうちに

  

愛されようと努力しなくても 

感謝されようと努力しなくても 

   

喜んでやってるだけのことで

感謝されたり   

 

大切に思う人から 

ちゃんと愛される人生に

自然となっていく。 

 


あんなに愛されていないと 

感じていたのに、


自分が満ちたら勝手に 



あれ? 

もしかしてわたし、旦那さんに大事にされてるんじゃない? 

  

あれ?そもそも

ずっとわたし、大事にされていたんじゃない?

 

ということに気づいたのでした。笑 

外へ向いた意識を内へ。 

 

そこには愛溢れる世界が広がってる❤️

 

怒ることがよくないこと 

 

と言われることがあるけれど 

 

怒ることが悪いことなわけではない。

 

 


誰にだって腹が立つ時はある。    


 


でも大事なことは


本当の気持ちにちゃんと気づけているか

 

ということ。 

 

  

 

本当の気持ちってなんでしょう? 

 

わたしの先日の話です。↓

 



 

先日、大切な人をお連れして 

レストランに行きました。

  


そこのスタッフさんが 

何度もミスをし、 

配慮がない接客を繰り返しました。 

  


フレンチの名店だったのに 

あまりにひどかったので

 


 

「新人さんなのかなぁ。」 

「お店もコロナで大変で必死なんだろうなぁ」 

   


 

とふと思ったんですね。 


 


  

 


が 


 

 



そうやって大人のようなフリをして 

寛大なフリをして

自分の気持ちを

置いてきぼりにすると 

 

いつまでも不快な気持ちが

心の片隅に残り続けてしまう。 

 


と思い、わたしは後日、 

お店に連絡しました。 

 


  

「わたしは、大切な人を喜ばせたく、

そちらのお店に先日行かせてもらいました。  


そこで〜〜なことがありました。 

〜〜なこともありました。 

このときは〜〜でした。   

 

わたしは大切な人を

喜ばせたくて

そちらのお店にお連れしたので  

それが叶わなくて 

とても悲しかったです。」 

 

 


とお伝えしました。  

 

 

わたしは怒っていたわけじゃないんです。

   

 

 



悲しんでいたのです。

  

  

  

 

 

 


喜ばせたかったのに  

楽しい時間を 

美味しい時間を 

過ごしたかったのに 


それが叶えられなくて 


悲しかったんです。  


 

それをお伝えしました。 

  


それに対するお店の対応は 

とても丁寧でした。 

  


 

怒りの奥には大抵、 

 

悲しみや寂しさ 

 


などの別の感情があります。  

  

 


それなのに、 

大抵の人は 

怒りをただただぶつけます。  

(わたしも昔は

ただただぶつけてきました)


  


本当の自分の気持ちを知らないから。 

 

 

 

ご飯を作って旦那さんの仕事の帰りを

待っていたのに 


旦那さんが 

   


「飲みに行くことになったからご飯はいらない」

 

 


と連絡してきたら

大体の奥さんは怒りますよね。 

  

 

 


 

もっと早く

言ってよ!!! 


 

とね。笑  

 

でも、怒って伝えるとどうなるかというと 


 



「俺だって急に誘われたんだから仕方ないだろ」  

   




とかいって逆ギレされたりするわけです。 

 

そしたら奥さんの怒りは

おさまりませんね。笑 

  



  

旦那さんのために

旦那さんを思って献立を考えて   

買い物に行って

旦那さんが帰ってくる時間に合わせて

ご飯を作ったのに  

 


相手のためにやったこの行為を

認められることもなく

思いやってくれることもなく

なんだか大事に思われてない気がして

 


悲しくなってしまったわけです。 


  

  


でもちゃんとその

  

 


悲しい 

 


という感情を感じずに  

怒っただけで終わってしまうと



旦那は自分のことを全然わかってくれない

旦那はわたしの気持ちを考えてくれない  


 

と思って(勘違いして)しまい

 


↓ 

 


旦那は自分を

愛してくれていない


   


っていうところにまで

発展してしまったりするわけですガーン

 

 

離婚てそんな些細なことの

積み重なりだったりする。   

  


 

怒りって 

ぶつけても 

大抵は、同じ怒りが

はねかえってくるか 

 


相手がとりあえず謝ったり 

話をそらされたり

軽くあしらわれたりして

 


消化不良のままになり

また同じことが

繰り返されることが多い。

 


 

怒りをぶつけることは 

本音で相手と向き合ってるのとは 

ちょっと違う。 

    

 


 

本音とは 

 

本当音 

 

と書く。


 


だから本音って、 

相手の心にちゃんと 

届くんです。 

 

 

本当の音を響かせているから。 

  



本当の気持ちっていうのは  


怒りの奥にあるもの。 

 

 

だから、実は相手が

わかってくれなかったり 

理解してくれないんじゃなくて 


 

自分が自分の 

悲しみや寂しさを 

わかっていないだけだったりする。

 

 


怒りが湧いた時は  



とりあえず

怒るのもいいけど、

 

 

落ち着いたら

  


その奥にはどんな気持ちがあるか 

自分に聞いてみてください。 



 

なにが嫌だったの? 

なにがむかついたの? 

本当はどうして欲しかったの? 

 

 

 

我が家もただただ怒ってる時期を 

長く続けてきましたが 

  


おかげさまで 

すっかり仲良しです。

 




わかってくれないのは旦那じゃなく  

  

 


わたしがわたしのことをわかってあげていないだけだったチーン




怒りという感情が

あなたの本当の気持ちを

教えてくれてる。

 

 


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一緒にお仕事してるまるちゃんと

よく話することがあります。 



それは 

 

今受け取っている恩恵 

  


について。 


 

私たちはたくさんのものをいただいている。 

  



「イマ」という時は、 


これまでたくさんの人が


未来のために  

 

って一生懸命考えて 

汗を流して 

頑張って作りあげてきてくれた世界。  


 

でも、それが 

何十年、何百年たったイマとなってみれば

よくない結果になっていることが

あるかもしれない。

 

 

たとえば100年前に、未来のために

誰かが植えてくれた木があるとする。 

  

 


その木は100年経った今

とても邪魔になっているかもしれない。  


 

もしかするとその木のせいで、

自然のバランスが

崩れてしまったかもしれない。 

 

 

でも、そこにあるのは 

失敗や間違いではなく


 


  


祖先の愛

  

 


だということ。     

 

 

今自分が良いと思って

やっていることだって

未来の人からすると

迷惑になっていることが

あるかもしれない。 

 


誰かを助けたつもりが

誰かを苦しめてしまう結果になることも

あるかもしれない。 

  


そう思うと、 

何かを悪くなんて到底言えない。

  


でも、間違いないのは


 



 

私たちはたくさんの

愛の上にいつも

立たせてもらっている 

ということ。

 

  

 


 

わたしは、その受け取った愛を 

また未来へ、届けていきたいと思う。 

  


 

今、maRuではものづくりをしているけれど 

いつもその根底には  

 

受け取らせてもらってる

恩恵に対する感謝、感動がある。


 

それは、人に限らず 

自然に対してもそう。  

  


私たち人間には到底及ばない 

自然の力。 

 

繰り返されていく

命の連鎖。 

 

自然が生み出す 

美しさと強さ。




  

感動している世界が 

いつも目の前に広がっている。 

 

そんな感動を表現したくて

ものづくりをしています。

    


そしてね、 

そんな美しい世界を 

多くの人と喜び合いたい。 

 

 

それが根底にある願いです。

 

 

面白かった映画を見たら  

友達に伝えたくなる。  


 

そんな感じ。笑 

 

 


私たち人間は、 

ほくろひとつ、自分の力で 

作り出すことができない。 

 


でも  

  


こんな世界はつくりだしちゃう。  


 

自分の体にほくろひとつ

生み出せない人間が 

(なんで例えがほくろになってしまったんだろう 笑)


何もないところから 

この景色を作ってしまう

人間の想像力のすごさ。 

 


そこには可能性しかない。

  


宇宙からみたらちっぽけな私たち。

勝ち目が1mmもない私たち。 

 


身長も 

目の形も 

口の大きさも 

足の大きさも 


宇宙の計らいには逆らえない。 

 

 

でもその与えられたもの(体)のおかげで

私たちはこの地球を楽しむことができる。

 

 

自分の無力さを認め 

自分の可能性を信じるということ。 

 

 

いつも自分の中に 

その両極があるということ。 

       

 

その立ち位置がすごくすごく 

しっくりきます。

 

 

宇宙からみたちっぽけな自分のまま、 

この地球での無限の可能性を楽しみたい。

 


そしてその世界を喜び合いたい。  



ふと、 

言葉にしてみたくなりました。  

 

最後まで読んでくださって方 

ありがとうございます😊 



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昨日はお誕生日会でした。 



 

2年前に2組の夫婦で洞爺湖に

引っ越してきて

今は11人の移住者が住んでいます。

 

お誕生日会は一人一品持ち寄り制。

  

誰が何を作るとか、そんな話はしないけど 

なんとなくバランスのいい食卓になる。笑 

 

過去に唐揚げかぶりで、 

唐揚げが何皿も集まったときもあったけど🤣

 

 

 

さて、今ですね、この本を読んでいます。 


  

この先生のお写真をお友達がSNSで

アップしていたんだけど、 

 

とってもお美しくて、

輝いていらっしゃったんですね。 

  

内側から光が放たれてる感じ! 


なので、この方が書かれた本は

説得力があるわー!

 

と思って即購入しました。


 

内容は、日々実践できることがいくつか

書かれているんだけど、

 

この先生は、今でも毎日こんぶ水飲んだり

腸が元気でいられるような生活を

実践し続けられていらっしゃいます。

 

 

でね、思ったんですが 

この先生と同じように意識して努力すれば 

元気な腸に近づけるわけですよね。 

 

 

それなのに、やらない自分はなんなのか? 

 

 

ということをふと疑問に思ったんです。 

   



面倒だなぁ 

よく聞く話だなぁ

本当に効くかなぁ 


 

とか 

無意識にそういうことを思ってる 

自分がいることに気づいたんですね。  

 

 

結果を出すってことは

実践するしかないのに 

 


あっこ、なぜやらないんだ!

 

 

と疑問に思ったんです。笑 

 

 

でもね、実践してることもあるわけです。 

  




例えば英語。 

 


英語の練習は毎日やってます。 

 

 

筋トレもおそらく今までの人生の中で 

1番コツコツまじめにやってる。笑

 

  

じゃぁ、実践していることと 

実践しないことの差は何かなぁ

って考えたんです。 

 

 


そしたら一つの答えが出てきました。 

 

 

 

それは 






 

望みが明確かどうか

   

 






ということ。 


 

 

なんとなくこうなったらいいなぁ 

 

くらいだと、人はそこに

お金と時間を使いません。 

  


 

だから、 

 

望みを明確にする  

 

ことをまず先にやる必要がある。


  


夫婦関係はどうありたいのか。 

お金に対する望みはなにか。

どんな健康状態でありたいのか。 

友人関係、職場の人間関係は

どんながいいのか。 

住みたい土地はどんな場所か。 

旅行したい場所はどこか。    

どんな家に住みたいのか。

やってみたいことは何か。 


 

望みをだす。  

 

 

抵抗を手放して、 

とにかく望みを出す。出す。出す。 

  

 

例えば私の場合、英語に対する望みは

  


・映画を字幕なしで理解できるようになりたい。

・海外で仕事がしたい。

・もっと深い会話を海外の人としたい。  

・英語を好きになりたい。 

 


そんな望みが明確にあるので、 

英語を勉強しています。 

  


目的があるから、

ワクワクしながらやれている。


 


夫婦関係も 

仲の悪かった新婚時代から

ずっと望んできました。 

      

 


・共に成長できる関係でありたい。

・応援しあえる関係でありたい。

・一緒に挑戦したい。

・いろんなところに一緒に行きたい。 

・お互いを尊敬できる関係でいたい。 

・素直に本音で会話できる関係でありたい。

   

  


結婚してから 

うまくいかず辛かったからこそ 

めちゃくちゃ望んできました。 

 


だから、上記に書いた

夫婦関係に対する望みは

 



全部叶ってます。 


 


もう、これ以上はないほどの 

今は良い関係を築いています。  

  


でもそれは、強く強く望んだから。  

  

 

望みは強ければ強いほど叶う。  


 

とはいえ、 

望みが出ないという人も 

いるかもしれません。 

 

 

特にやりたいこともない。 

 


そんな人はもしかすると 

望むことに蓋をしすぎて

きたのかもしれません。

 

 

自分より仕事を優先させすぎたり 

子供やパートナーを

優先させすぎてきたりすると

自分の望みが出にくくなっていたりします。

  


 

まずは、 

  


・コーヒー飲んでホッとしたい 

・湯船に浸かってゆっくりしたい 

・映画がみたい 

・一人でドライブしたい 

 


そんな小さな日々の望みを

叶えることを実践してみるといいと思います。

 

 

そして、今辛い時を過ごしている人は 

今こそ望みを出すチャンスです!!

   


辛い時ほど

 

こうなったらいいな 

 

という望みが湧きやすくなっているから。 

    


望むと抵抗が出る場合は 

ちょっとでも抵抗が少なくなる

考え方をしてみてください。 

 

 

「うまくいっていないAさんと 

仲良くなりたい!」

  


と言ってもAさんのことがめっちゃ嫌いで

ムカついていたら、 

仲良くなりたい、なんて

今は思えないですよね。  


 

そんな時は例えば 



Aさんのことが気にならなくなりたい。

Aさんとの関わりが自然と無くなったらいいな。

 

 

そんなふうに抵抗なく望める望み方を 

するのがオススメです! 

 


というわけで、 

今日は健康に関する望みをめっちゃ出して 

それから、この腸を整える本の内容を 

実践したいと思います!!

  

 

なりたい自分になるために 

必要なこと

 

 

それは 

 

望みを明確に出す

 

 

ということ。 

 

そこから未来の扉が開いていく!

 


では今日も最高の1日を❤️❤️❤️ 

 


 

 

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