コンバンハ~(≧∇≦)
コールドプレイのライブも
行ってみたーい*\(^o^)/*
←さっきまで、TVで見てた人
できれば日本じゃなくて
イギリスとかアメリカで
さてー
今日はお出かけしたついでに
久しぶりに本屋へ
雑誌、立ち読みしてきました~♡
23日発売のCancamと
12日発売のBAILA
Cancamはピンクの背景に
ブルーのセーターで可愛かったなぁ
◝(⑅•ᴗ•⑅)◜..°♡
コレ↓↓↓お気に入りらしい

今度、見つけたら買ってみよーっと
真夏にガンガンに冷えた部屋で
作曲してたら、そら
カップラーメンはめちゃ美味しいハズ
さて、BAILAですが…
今までぴえむの
ホントにステキな写真や
インタビューを載せてくれてて
ウヨンのソロ活の時には
「ウヨンまみれ!」という名言を作って
くれた、『韓国エンタメにオソオセヨ!』
というコーナーが、今回限りでなくなって
しまうそうです
うぅ(;_;)
このコーナーのライターさんの書く
ひと言がめっちゃ好きやったのになぁ
コーナーが無くなっても、今後もぜひ
インタビューを載せて下さいませm(._.)m
それから雑誌ではありませんが
今日、Yahoo!ニュースにアップされた
インタビュー記事です
http://bylines.news.yahoo.co.jp/tanakahisakatsu/20151121-00050894/
この方のインタビューも
待ちに待ってました( ‘-^ )b
元ORICON STYLE 編集長の方です
私が言いたいことを
音楽の専門家が説明してくれてる
そんな気持ちでいっぱいです
で、専門家の言葉を中心に
少し載せておきます
じゅんけさん本人とのインタビュー全文は
リンク先で確認して下さいませ
←ふつーは逆だろwww
ワタクシのコメントは★で、挿入します。
-----
【インタビュー】K-POPという枠を飛び越えて Jun. Kという名の才能が奏でるグッドミュージック
田中久勝 | 音楽&エンタメアナリスト
2015年11月21日 15時30分配信
★写真はお借りしてません
恐るべき才能。1stソロミニアルバムでは世界的ピアニストLANG LANGと共演
K-POPというと、イケメングループが、ダンスミュージックをベースにした歌と激しいダンスとで女性を魅了する――そんなイメージが強いと思う。
また、K-POPというだけで食わず嫌い、聴こうとしない人も少なくない。
でも"いい音楽“に触れないのはやはり損だし、心を豊かにしてくれるグッドミュージ
ックが目の前にあるのに、それを見逃す、いや、聴き逃すのはもったいない。
そう思わせてくれたのは、韓国の人気グループ・2PMのリードボーカルJun. Kという、素晴らしい才能の“音楽家”を見つけてしまったからだ。
Jun. Kが、去年5月にリリースした1stソロミニアルバム『LOVE & HATE』を聴いて、そのクオリティの高さに驚いたことが、彼が作り出す音楽にはまったきっかけだった。
なんといってもその声に心が震える。彼がひと声発した瞬間、空気が変わる。
叙情的で繊細かつ強さも持ち合わせたその声は、このアルバムの中で共演している世界的ピアニストLANG LANGをして「美しく心の底まで響く声の持ち主」と言わしめるほどだ。
最高で最大の武器の声を駆使して、AORっぽい雰囲気のもの、ドラマティックなポップス、R&BやHIP-HOPありと、バラエティに富んだ音楽を聴かせてくれる。
作家として、プロデューサーとして、そして歌い手として音楽家Jun.Kの素晴らしい才能が詰まった作品で、個人的に去年一番聴いたアルバムになった。(以降、略)
★ここから、インタビュー本文。
インタビュー部分は太字です。
-----
(最初のインタビュー、略)
――その「Love Letter」はジャズの色気を感じさせてくれながらも、クリスマスっぽい雰囲気があって、ビッグバンドの豪華な音がハッピーな気持ちにさせてくれます。
Jun. K 1950年代のビッグバンドの音をイメージして、コード進行に合わせて色々な音を組み合わせ、そこに洗練されたビートを加えるという作業をやり、かなり時間をかけて作りました。ドラムのキックで新しい感じをプラスしていき、わざと音のテンポをずらしたりして、メロディはポップなんだけど、トラックは独特な感じが出せたかなと思います。テンポがきちんと合っていないからこそ、満たされる感じになったんじゃないかなと思う。
★“ビッグバンド”というのは大雑把にいうと、大人数15人くらい?で編成するJAZZのバンド形態のことです。
どこぞのバンド名じゃございませんよ!
で、この大編成のバンドの音を自分で作り込んだってゆぅことの様です。
「Love Letter」の音源は、YouTubeにアップし直してましたけど、おそらくは、何度もやり直して作った結果、発生したトラブルだった。てことでしょうか?
-----
(以降、インタビュー略)
唯一無二の声、圧倒的な歌の上手さ、コンポーザー、プロデューサーとしての才能、”総合力”が高いアジアを代表する”音楽家”の一人
唯一無二の声、その声を重ねたコーラス、美メロ、そして美しいストリングスを多用し、どんなタイプの曲でも、必ずドラマティックな部分を作り出すことができるのが、彼の強みだ。ドラマティックということは感動をもたらせてくれるということだから。
また世界的ピアニストLang Langから最高の賛辞を引き出し、ライヴでは涙を流す人も多い、その何ともいえない素晴らしい肌ざわりの声も含めて、まさに"アジアの才能“といっても過言ではないと思う。
さらに、そんな声を最大限に生かすメロディとサウンドを作り出す、彼のプロデューサーとしての才能も評価されるべきだ。
彼は、山下智久が作詞したバラード曲「ブローディア」のプロデュースや、母体でもある2PMの楽曲を手掛けたりと、根っからのプロデューサー気質だ。
彼が作り出す音楽は、ブラックミュージックへのリスペクトに溢れ、そしてその“マナー”に乗っとったメロディの構築、アレンジが特長で、それは幅広い層から支持を得ることができる普遍性を持つ。そしてそこに最新のビート、音楽のフレーバーを乗せる。
でもそんな最新の音楽スタイルも決して“イキ過ぎず”、見事に美メロに融合させている。その絶妙な“塩梅”がグッドミュージックを作り出すのだ。
様々なジャンルの音楽が世界中で毎日のように生まれては消えを繰り返し、その中で残っていくものが現れ、いつしかそれが多くの人に支持され世界の流行になる。そんな“時代の気分”をJun.Kはさり気なく自分の音楽に取り入れ、斬新さと新鮮さをリスナーに与えてくれる。
やはりプロデューサーであり、そしてその歌で多くの人の心に感動を与える音楽家だ。そんな彼の今現在の“気分”を感じることができるアルバム『Love Letter』、何はともあれ聴いた方がいい。
-----
以上、お借りしました。
周りからは、作曲のセンスだけでなく
ボーカリストとしての評価が高い
じゅんけさんなのですが
どーも、本人は
プロデューサーとしての意識が
一番勝ってる気がしてしょうがないです。
いつかは、ボーカリストのみに徹した
アルバムを出すなんてのも
いいなぁと思うんだけど…
ま、やらないですよね~じゅんけさん?
ippa
コールドプレイのライブも
行ってみたーい*\(^o^)/*
←さっきまで、TVで見てた人
できれば日本じゃなくて
イギリスとかアメリカで
さてー
今日はお出かけしたついでに
久しぶりに本屋へ
雑誌、立ち読みしてきました~♡
23日発売のCancamと
12日発売のBAILA
Cancamはピンクの背景に
ブルーのセーターで可愛かったなぁ
◝(⑅•ᴗ•⑅)◜..°♡
コレ↓↓↓お気に入りらしい

今度、見つけたら買ってみよーっと
真夏にガンガンに冷えた部屋で
作曲してたら、そら
カップラーメンはめちゃ美味しいハズ
さて、BAILAですが…
今までぴえむの
ホントにステキな写真や
インタビューを載せてくれてて
ウヨンのソロ活の時には
「ウヨンまみれ!」という名言を作って
くれた、『韓国エンタメにオソオセヨ!』
というコーナーが、今回限りでなくなって
しまうそうです
うぅ(;_;)
このコーナーのライターさんの書く
ひと言がめっちゃ好きやったのになぁ
コーナーが無くなっても、今後もぜひ
インタビューを載せて下さいませm(._.)m
それから雑誌ではありませんが
今日、Yahoo!ニュースにアップされた
インタビュー記事です
http://bylines.news.yahoo.co.jp/tanakahisakatsu/20151121-00050894/
この方のインタビューも
待ちに待ってました( ‘-^ )b
元ORICON STYLE 編集長の方です
私が言いたいことを
音楽の専門家が説明してくれてる
そんな気持ちでいっぱいです
で、専門家の言葉を中心に
少し載せておきます
じゅんけさん本人とのインタビュー全文は
リンク先で確認して下さいませ
←ふつーは逆だろwww
ワタクシのコメントは★で、挿入します。
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【インタビュー】K-POPという枠を飛び越えて Jun. Kという名の才能が奏でるグッドミュージック
田中久勝 | 音楽&エンタメアナリスト
2015年11月21日 15時30分配信
★写真はお借りしてません
恐るべき才能。1stソロミニアルバムでは世界的ピアニストLANG LANGと共演
K-POPというと、イケメングループが、ダンスミュージックをベースにした歌と激しいダンスとで女性を魅了する――そんなイメージが強いと思う。
また、K-POPというだけで食わず嫌い、聴こうとしない人も少なくない。
でも"いい音楽“に触れないのはやはり損だし、心を豊かにしてくれるグッドミュージ
ックが目の前にあるのに、それを見逃す、いや、聴き逃すのはもったいない。
そう思わせてくれたのは、韓国の人気グループ・2PMのリードボーカルJun. Kという、素晴らしい才能の“音楽家”を見つけてしまったからだ。
Jun. Kが、去年5月にリリースした1stソロミニアルバム『LOVE & HATE』を聴いて、そのクオリティの高さに驚いたことが、彼が作り出す音楽にはまったきっかけだった。
なんといってもその声に心が震える。彼がひと声発した瞬間、空気が変わる。
叙情的で繊細かつ強さも持ち合わせたその声は、このアルバムの中で共演している世界的ピアニストLANG LANGをして「美しく心の底まで響く声の持ち主」と言わしめるほどだ。
最高で最大の武器の声を駆使して、AORっぽい雰囲気のもの、ドラマティックなポップス、R&BやHIP-HOPありと、バラエティに富んだ音楽を聴かせてくれる。
作家として、プロデューサーとして、そして歌い手として音楽家Jun.Kの素晴らしい才能が詰まった作品で、個人的に去年一番聴いたアルバムになった。(以降、略)
★ここから、インタビュー本文。
インタビュー部分は太字です。
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(最初のインタビュー、略)
――その「Love Letter」はジャズの色気を感じさせてくれながらも、クリスマスっぽい雰囲気があって、ビッグバンドの豪華な音がハッピーな気持ちにさせてくれます。
Jun. K 1950年代のビッグバンドの音をイメージして、コード進行に合わせて色々な音を組み合わせ、そこに洗練されたビートを加えるという作業をやり、かなり時間をかけて作りました。ドラムのキックで新しい感じをプラスしていき、わざと音のテンポをずらしたりして、メロディはポップなんだけど、トラックは独特な感じが出せたかなと思います。テンポがきちんと合っていないからこそ、満たされる感じになったんじゃないかなと思う。
★“ビッグバンド”というのは大雑把にいうと、大人数15人くらい?で編成するJAZZのバンド形態のことです。
どこぞのバンド名じゃございませんよ!
で、この大編成のバンドの音を自分で作り込んだってゆぅことの様です。
「Love Letter」の音源は、YouTubeにアップし直してましたけど、おそらくは、何度もやり直して作った結果、発生したトラブルだった。てことでしょうか?
-----
(以降、インタビュー略)
唯一無二の声、圧倒的な歌の上手さ、コンポーザー、プロデューサーとしての才能、”総合力”が高いアジアを代表する”音楽家”の一人
唯一無二の声、その声を重ねたコーラス、美メロ、そして美しいストリングスを多用し、どんなタイプの曲でも、必ずドラマティックな部分を作り出すことができるのが、彼の強みだ。ドラマティックということは感動をもたらせてくれるということだから。
また世界的ピアニストLang Langから最高の賛辞を引き出し、ライヴでは涙を流す人も多い、その何ともいえない素晴らしい肌ざわりの声も含めて、まさに"アジアの才能“といっても過言ではないと思う。
さらに、そんな声を最大限に生かすメロディとサウンドを作り出す、彼のプロデューサーとしての才能も評価されるべきだ。
彼は、山下智久が作詞したバラード曲「ブローディア」のプロデュースや、母体でもある2PMの楽曲を手掛けたりと、根っからのプロデューサー気質だ。
彼が作り出す音楽は、ブラックミュージックへのリスペクトに溢れ、そしてその“マナー”に乗っとったメロディの構築、アレンジが特長で、それは幅広い層から支持を得ることができる普遍性を持つ。そしてそこに最新のビート、音楽のフレーバーを乗せる。
でもそんな最新の音楽スタイルも決して“イキ過ぎず”、見事に美メロに融合させている。その絶妙な“塩梅”がグッドミュージックを作り出すのだ。
様々なジャンルの音楽が世界中で毎日のように生まれては消えを繰り返し、その中で残っていくものが現れ、いつしかそれが多くの人に支持され世界の流行になる。そんな“時代の気分”をJun.Kはさり気なく自分の音楽に取り入れ、斬新さと新鮮さをリスナーに与えてくれる。
やはりプロデューサーであり、そしてその歌で多くの人の心に感動を与える音楽家だ。そんな彼の今現在の“気分”を感じることができるアルバム『Love Letter』、何はともあれ聴いた方がいい。
-----
以上、お借りしました。
周りからは、作曲のセンスだけでなく
ボーカリストとしての評価が高い
じゅんけさんなのですが
どーも、本人は
プロデューサーとしての意識が
一番勝ってる気がしてしょうがないです。
いつかは、ボーカリストのみに徹した
アルバムを出すなんてのも
いいなぁと思うんだけど…
ま、やらないですよね~じゅんけさん?
ippa
