初デート必勝!
目つぶし作戦
これはどういうことか
と、申しますと…
相手の目を
つぶした方が勝ち!
ということです。
ええ。、
真面目に説明します。

はい。
相手の視神系を疲れさせましょう。
そして、
2回目のデートのアポを
Getしましょう。
?
さて問題です
相手とあなたは夕食を食べにお店へ…
あなたは、ここでどこに!!
座りますか?
男「女性には…やっぱり
上座の奥の方へ座ってもらって
僕は人通りが多い手前の方に座ります」
女「そりゃ〜ここは手前のイスに
座るとみせかけて
私がソファー席に座るべきでしょ」
ぶー××
不正解。
視神系を責めるというテーマ
での答えは?
店内の様子が嫌でも見え、
なおかつ
光を背負う位置に座る。
座ったら
食事中も含め、席に座っている限り
照明の光をたくさん見させて
眼を疲れさしちゃいましょ。
え〜




はい、大丈夫。
相手は痛くもかゆくもないです。
そして、
相手の眼が疲れた後半に
次回のデートのオファーをしてみましょう。
理由は!
光の方を見ていると
視神経が疲労するので
人は自然と受動的になります。
この受動的になっている相手に…
そう!
2回目のデートのオファーをするのです。
自然と
頼みを受け入れやすくなっている相手です。
当たって砕けろ作戦より
頭いいでしょ?笑
ちなみに!
店内の様子を見える位置に
座る理由は
もし、あなたが男性ならば
主導権を握り
しっかり女性をエスコート。
店員さんとやりとりを
スマートにする為です。
もしあなたが女性ならば
他の女性を
彼の目に入れない為です。
なので、
お店選びは大切です。
なぜなら!
もし、女性に
この目つぶし作戦を
実行しようと思い
お店に入ったとしても、
ソファー席と椅子
上座と下座の位置
が
あからさまなお店だったなら
女性から反感を買う場合があるからです。
理由は、
女性を奥側の席に通すのが
男のマナー
座りやすいふかふかのイスに通すのが
男の優しさ。
という教育を我々は
自然と受けているからです。
な、の、で、そこら辺は
臨機応変に対応してださい。笑
そして、ぜひ!
次のデートへの切符を
手にいれてきてください




