フィギュアスケート奮闘記 | まぁるの「とりあえず手作っちゃえ」

まぁるの「とりあえず手作っちゃえ」

手作りが大好きなグラフィックデザイナー。
手作りのことやら、将来の夢は「スケート選手
で、その後スケートを教える人」らしい娘のこととか、
職業柄なことまで。いろいろとりあえずは書いてみようかなぁ〜。

それは当時愛媛県に住んでいた私の姉の
ひょんな一言から始まりました。

姉「私の友達(愛媛在住)の娘さんと息子さん、
  アイスダンスやってはんねんけど、
  月に何回か大阪まで先生に教えてもらいに行ってるねんて。
  近くにスケートリンクがあるねんから習わしてみたらラブラブ

私「それもそやなぁ~。」

私→娘「どうする?スケート習う?」

娘「やってみる音譜

私の印象じゃ、スケートはお金がかかる。
びっくりするくらいお金がかかる。
って印象だったので、スクールが1万円とかするんなら
やめよって思っていたんだけど
娘の最初に通った大阪の難波にある幼児スケート教室は、
月4回で4900円。

私「案外、安いんだぁ~ラブラブ!

じゃぁ、行きますか。
楽しくなかったらやめればいいしね。
みたいな軽~~い感じで始めました。

当時娘は3歳半。
バケツに座って足で漕ぐ姿は可愛いやらおかしいやら。
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$まぁるの「とりあえず手作っちゃえ」-スケート2008年10月a

結局楽しかったみたいでスケート教室は続ける事になりました。

習い始めて3回目、やっとこさバケツ卒業です。
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$まぁるの「とりあえず手作っちゃえ」-スケート2008年10月b

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