せっかくなのでブログのデザインも少し変えました。トップのバナークリックすると剣乙女系作品のページ(作りかけ)に飛びます。
さて、いよいよ11/20までとなりました一迅社文庫フェアin書泉ブックタワー&ブックマート。
みなさん行っていただけましたか?
最近、なかなか手に入りづらい本もできるだけ補充していますが、それでもない本は店頭で取り寄せ注文していただくことも可能ですので、ぜひぜひ足を運んでいただければと思います。
ちなみに先月はこんな感じでした。
本当はフェアの期間中に瀬尾つかささんの最新作『銀閃の戦乙女と封門の姫』も出したかったんですがと、ちょっと残念です。
『銀閃の戦乙女と封門の姫』は進行も順調で、カッコイイ・カラーイラストも完成しています。
胸に手をやってるのはセクハラしてるんじゃないですよ、ということで、どういう内容かは近日公開。先日のこちらとあわせて、
あれ、もしかして他にも黒髪のヒロインがいたりする? と思った人は正解です。
当初の予定とかなり違う作品に化けたので、髪の色が名残なくらいですけど。
あと、せっかくなのでハーフドラゴンほにゃららも作中に少し登場していますので、とても瀬尾さんに優しい仕様となっています。
余談ですが鎧の仕様は、ブロンズ、シルバー、ゴールドの順の強さですが、戦い方次第では逆転も可能というあたり、いかにもアレを意識しています。
ですが、こないだ箕崎さんの関係してる某ラノベのカバーイラストを見て「ギャラクシアン・エクスプロージョン」、「ちなみにRさんのとこのは一人足りない、アテナエクスクラメーションっぽい」とか言ったら、「なんだ、それ」と言われまして、30歳のくせに☆矢読んでないのかよと思いました(T澤)


