でも、よく考えたら箕崎さんのカグラは橘ぱんの『アネかみ!』の目処が立つまでとくにやることないから、いまは未完成でも別にいいですね。
とかここに書くと、箕崎さんは ~< `・ω・´>な未確認生物の人に「僕、また虐待されてるよ。一迅最低なんですよ!」とか言うんだろうなとも思いました。
でも、私が今までに箕崎さんにやった一番酷いことは、ぐでんぐでんに酔いつぶれた箕崎さんを某JR駅のトイレの個室に放置して帰ったことでしょうか。あれ以来、箕崎さんは自分の酒量を把握して二度と酔いつぶれることはなくなりましたので、結果としては良かったと思っています。
さて、急ぎの打ち合わせだの、思いつきでフラリと長野・山梨へ行ったりとワタワタしていたら、すっかりここの更新が途切れていたのでちょっとだけ。
川口士の『ステレオタイプパワープレイ』改め、『この家に勇者様もしくは救世主さまはいらっしゃいませんか?! 』ではこんな風にキャラが変わりましたということでペタリ。
髪の色などデザインがかなり変わっていますが、シグ=リリンさんは川口さんのイメージなどもあって彼女だけはそれほど大幅変更はなしに。
スィーフィーアが人気出そうと思いつつ、楓ファンも増えるんじゃ無いかなとも思ったりしています。
今回のバージョンで胸が大きくなった夢乃さんは本編中で旧バージョンよりもヒロイン度はかなり上がったかと。
しかし今回はキャラデザ中にまた川口さんが妙なこと言いだして、イラストの鈴木屋16号店さんともども派手にバタバタしました。
川口さんの鬼畜非道ぶりについては、特別ゲスト参加で下巻の巻末にアシオさんが書いた漫画とイラストの中で派手に暴露されていますので、アシオさんファンのかたもお楽しみにどうぞ。
なお、アシオさんの大量書き下ろし、この家に~マンガおよびイラストについてはまた後日に。色々あって、2枚のゲストイラストのはずが4倍以上+マンガになってしまい、大変な騒ぎになりましたが、アシオファンは別の意味で必見かもしれません。
- この家に勇者様もしくは救世主さまはいらっしゃいませんか?! 1/川口 士

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それと、西村悠さんが『幻想症候群』と同じく幻想病テーマの小説を、桜ノ杜ぶんこさんで出すようなのでペタリと。
ROUTER
どんな作品に仕上がっているのか楽しみです。
ぼちぼち死にたくなければ~の紹介とかもやりたいのですが、色々と手元の原稿整理でパンク中なので、もう少し後に(T澤)
- 幻想症候群 (一迅社文庫 に 2-1)/西村 悠

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