さて、本日20日は一迅社文庫の発売日です。皆様よろしくお願いいたします。
えー、私がブログに書くのは久しぶりですが、まあちょっと人生につらいことが色々とありまして……。しかし、書かないでいると、T澤さんにデマを流されるのだから困ったものです。
これ とか、そりゃ長野には行きましたが、舞台探訪じゃなく、別の要件でですし……。
あとはこれ も大概(そもそもキネティックノベルと関係ないやないか……)で、私、膝にのせたりはしていません。撫でたり耳をモフモフしたり話しかけたりしているだけです。
そして、そんなことばかりしていたら家人に病院をすすめられました(実話)。(H田)
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追記:朱門さんが今回も素敵なアネモイ紹介ページを作ってくれたので、ペタリ。
朱「二巻を書くとして、舞台どうします? そもそもアネモイどうやって登場させます?」
T「いちこたちが海に着くと、アネモイがプカプカ浮いてるの発見したら面白くないですか? 大きいくらげだな、いや、あれはアネモイだ、とか」
そんな会話で企画がスタートした、あるある第二巻でした(T澤)