IPOに向けて、日々邁進中。
IPOをするということ、
1、会社の株を買いたい人がいるという魅力的な会社にする
2、IPOするために会社は、成長戦略が描けなくてはIPOできない。成長戦略が描ける会社を作りたい。
この二点である。
現在、成長戦略のモデルを構築中
そのモデルを達成するためには、一つ悩みがある。
スピードのことを考えると他社と組むことがIPOに近い
株の持分が下がる、しかし、IPOが近くなる。
持ち株会社設立で、51%対49%にすることにより、
お互いの相乗効果がある。
しかし、66,6%対33,3%では、それほど意味がないのでは、
それであれば、100%自社でがんばるか・・・・・
しかし、IPO、35歳
目標を達成するためには、
スピード・スピード・スピードが必要である。
来週、持ち株比率の交渉の席に座る!