自閉症の子の課題
また、新たな課題発見
自閉症の息子を病院に連れて行った
彼はもう中学生
なんか、お笑い芸人みたい。笑
話はもどって、病院に行くと
最初に、今の状態とかいつからなったとか書く
彼は書けなかった
先生の前に行って、色々聞かれても
分かんないと…
これは新たな課題だな
一人で生きて行くために、出来なきゃいけないこと
来年の春には高校生に
親元を離れさせようと思っている
風邪をひいた時の対応を教えておかなきゃ
これも、ある意味、自閉症の子の
出来ておかなきゃいけないことなんだな。
今知っておいてよかった。
色々やってみよう
先生の一言
昨日、息子の担任から電話があった
息子が微熱があるのでどうしようかと
その時の電話の会話
先生:
◯◯が(呼び捨てで)
午前中は尋常じゃないくらい咳をしてて
午後から寒気がすると、保健室で熱を測ったら
37.5あったんですが…
自分:
帰して良いですよ。
連絡ありがとうございます。
電話を切って
息子を呼び捨てにしていたな
なんか、悪い気しなかった
思わず普段どおり言ってしまったんだろうけど
昔の教師って感じがした。
そのぶん、自閉症について微塵も理解しようともしない担任だけど、義務教育の生徒はお客様じゃないからね。そういうところは、なんか良い。笑
