栗原類くんの活躍
栗原類くんの本を読むと
やはり、息子と同じような所が多々ある
でも、今はまわりも理解してくれて
仕事が出来ている
そう、出来るんだ
本人の努力と
まわりの理解で
才能を発揮して、仕事はできる
ただ、自閉症でもそうじゃなくても共通なことは、必要とされること
必要とされる才能を、発揮すること
なんだよ
それを、引き出してあげる環境が
小さい頃から必要なんだ。
その信念を持って活動していかなきゃ
儲かる話にはうじゃうじゃ
自分がやっている仕事
業界というのか…
は
儲かるみたいだよ
という話がふれまわっている
そして、そういう分野には
必ず
FC屋さんが現れる
いくらくらい儲かる
スキーム
利益率
コンサル
ビジネスチャンス…
そして、増え過ぎて、飽和状態になると
淘汰され始め
儲かると思って参入してきたアホどもは
去っていく
これは、世の中の流れだから仕方がないと思うけど、借金背負って去って行く輩どもはどうでも良いが
そこに関わった、人、はどうなる
来てくれていた人
来てくれていた人の身内、友人
勤めていた人
想いもない、輩が
表面ツラだけ整えて
もっと客をあつめろだの、金を取れだの指示をして、グダグダになって稼げなくなったら、次の儲かるビジネスに…
そんなのが集まっている
なにがスポーツ特化型だ
何がコミュニケーション能力を高めるだ
何を知ってんだ
と、言いたくなる
出来事が最近多い

