今朝の血液検査、CT検査では、何の異常もなく、予定通り明日退院しましょう!と言っていたのに、午後4時過ぎになって、何だか熱っぽいぞ?と思い熱を測ったら、37.2℃でした。ま、この位はよくある事だし、問題ない!と高をくくっていたら、どんどん体が熱くなって、再び測ったら、今度は38.5℃もある!
これはヤバいと思って、急いで看護師さんを呼んで、帰宅前の主治医と手術に立ち会った先生も来ていただき、急遽採血をする事に。主治医曰く、よくある事で、胆管炎の可能性があるので、点滴をし、退院は延期に😭😭
良い方に考えれば、自宅に帰ってから発熱しなくて良かったかな。一応、今週末位には帰れると思う、と主治医は仰っていましたが、主治医の発言は最近アテにならないので(膵管ドレーンは19日(金)に抜く予定との事だったのに、次回の外来は26日(金)になっていた)、話半分で聞いています。
延期は残念であるけど、昨日書いたように、入院生活も悪くないと思い始めていたので、丁度いいか😅また点滴の生活に振り出しですが、一日も早く回復できるように工夫していきます!
高熱じゃ仕方ないですね...😭
胆管炎を調べると、症状として、右の肋骨の下部(専門用語で右季肋部(みぎきろくぶ)と言うらしいです)に痛みが出て、胆汁が逆流する事によって起こるらしい。防止するには、食べた直後は横にならずに30分程起きているのが良いとのこと。そう言えば、右季肋部が少し痛いし、食べたあとすぐに横になっていたな😅原因と再発防止がわかったので、次回から胆管炎にならないようにきをつけます!
まだ入院生活は続く...😩
