8月7日、祓川(はらいがわ)コースです。
9時42分駐車場出発。日頃スキーでお世話になっているかぐらスキー場を通っていきます。和田小屋とゴンドラステーション兼食堂。そのすぐ上が、かぐらのメインゲレンデです。雪がないのもおもしろい。

最初は暗い樹林帯の中を歩いて行きます。登山道の土が流されて石が露出しており、石の上を歩いて行く感じです。下はほぼどこでもぬかるんでいます。池のようになっているところも。やっぱあつい。
かなりの作業の人とへりで運んだ材木が出ていて、木道を造っていましたが、この悪路の上にどうやって作っていくのでしょうか。一部に頑張って作っても、その他の大部分が悪いまま残るように思われますが、今度くるときにはできているでしょう。

中の芝に出ます。あんまり暑いので大休止。汗が乾くまでまったりします。

神楽ヶ峰は、山頂のすぐ下を通過します。山頂は藪です。

これから一旦下がって登る苗場山が見えてきます。登山道が見えますが、上のほうはかなり急?


雷清水から降りて、苗場山への稜線登りの取っつきまでがお花畑になっていて、美しい…



















急な稜線を上りきると突然、見渡す限りの湿原が広がります。




山頂に着いたのは、14時50分です。5時間もかかってしまった。暑さには勝てません。

ほんの少し休んで、そのまま折り返します。ふえ~。暗くなるまでに降りないと。
神楽ヶ峰をまた登ります。

和田小屋に着いたのは17時40分になっていました。

街道の湯で汗を流して、帰ります。この日は歩いている間に2.7リットル、1日で少なくとも6リットルの水分を取りました。
9時42分駐車場出発。日頃スキーでお世話になっているかぐらスキー場を通っていきます。和田小屋とゴンドラステーション兼食堂。そのすぐ上が、かぐらのメインゲレンデです。雪がないのもおもしろい。

最初は暗い樹林帯の中を歩いて行きます。登山道の土が流されて石が露出しており、石の上を歩いて行く感じです。下はほぼどこでもぬかるんでいます。池のようになっているところも。やっぱあつい。
かなりの作業の人とへりで運んだ材木が出ていて、木道を造っていましたが、この悪路の上にどうやって作っていくのでしょうか。一部に頑張って作っても、その他の大部分が悪いまま残るように思われますが、今度くるときにはできているでしょう。

中の芝に出ます。あんまり暑いので大休止。汗が乾くまでまったりします。

神楽ヶ峰は、山頂のすぐ下を通過します。山頂は藪です。

これから一旦下がって登る苗場山が見えてきます。登山道が見えますが、上のほうはかなり急?


雷清水から降りて、苗場山への稜線登りの取っつきまでがお花畑になっていて、美しい…



















急な稜線を上りきると突然、見渡す限りの湿原が広がります。



山頂に着いたのは、14時50分です。5時間もかかってしまった。暑さには勝てません。

ほんの少し休んで、そのまま折り返します。ふえ~。暗くなるまでに降りないと。
神楽ヶ峰をまた登ります。

和田小屋に着いたのは17時40分になっていました。

街道の湯で汗を流して、帰ります。この日は歩いている間に2.7リットル、1日で少なくとも6リットルの水分を取りました。











