9月1日付けのfederal registerによると、missing partsの応答期間を12か月に延長するパイロットプログラムが実行されるそうです。どうも仮出願から本出願への移行期間が実質的に24か月に延びるらしい。

3トラックプロポーザルは、どこへ行くのでしょうか。私もAIPPI Japanのパブコメ委員で、パブコメを実際に書きましたし、日本弁理士会のパブコメにも関与しています(パブコメは実際には出さなかった?USPTOのリストにはないです)が、提案のままで放置プレーになるという予想が出ています。

カポス長官はものすごい勢いで動いていますが、どこへ行くやら?Rai教授は、PTOに入りましたが、もうやめちゃったし。クビ?
28日に新出口開通

改札口に入っていく直前。出口から2つのエレベータを下りたところ。

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上り方向ののホームから。この小さい口からいったん下がって、それからエスカレータか階段で地上へ。朝ね、特に。心配。ここのところがボトルネックか。下りのホームからは、階段を降りて上りホームへ、さらにこの口から階段を下りることになります。ホームから改札口階へのエレベータもあるにはあります。改札口の横にはトイレもあります。

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平成2年に弁理士試験に合格して、早20年。当時の合格者は110人でした。いろいろあって、フランス行った人や、カナダでトップで弁理士試験受かったひとか、音楽命の彼や、外資系一本の彼や、日本でひーこらやっているおいらや、みんないろいろです。27日に集まります。

ギンザのポールボキューズ。悪くないっす。ワイン持ち込みタダです。

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そのあといろいろあっって、香妃園。六本木。北京ダック、エビのふわふわ、鳥そば。前菜盛り合わせもか。やっぱ、鳥そば。

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もろ、セリーネのアフター。

火曜日24日は大阪。ANAクラウンンブリンスホテルから大阪駅。


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色々ありまして、最後ではないけど、最後の近くは肉うどんとおでん。

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やっぱ大阪はは楽しい。

またくっか。次の朝、早く帰るっす。




22日に蓼科山(2530メートル)と双子山(2224メートル)に登りました。大河原峠→将軍平→蓼科山→将軍平→天祥寺原→亀甲池→双子池→双子山→大河原峠のコースです。暑いのが嫌だったので、2093メートルの標高からの出発です。

9時13分発。駐車場はまだスペースがありましたが、かなりいっぱいの車でした。

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キノコや、赤とんぼ、秋の風情です。

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将軍平の手前です。

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岩場に人が張り付いて渋滞しています。

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将軍平の山荘。

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最後は岩の上を伝っていく急な登りで、渋滞しています。

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広い山頂の平原には、大きな岩がごろごろしてその上をわたっていくのは歩きにくい。蓼科山は、団体も多く、かなり騒がしい人たちもかなりいました。ちょっと落ち着かない雰囲気です。

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北横岳が見えます。

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急な斜面を今度はおります。

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将軍平から天祥寺原(標高約2000メートル)はガレた道を350メートルほど降ります。将軍平の分岐から、とたんに人が少なくなります。

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キノコが…

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亀甲池です。静かで、ちょっと神秘的な感じです。

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もっとキノコ。

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双子池に下る山は、薄暗く、倒木から岩まで全て苔むしていて、死んだような雰囲気の中に、何か精気があって、妙に落ち着く感じです。その中に転々とあるキノコ。不思議な世界です。

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ちょっと登ってゆっくり降りると双子池に出ます。ここには山荘があります。

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200メートルちょっと登った双子山の山頂には誰もいません。時間が遅いからか。降りてきた蓼科山と北横岳が眼前に広がります。

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途中で見かけた花も少し。花はあまりありませんでした。

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蓼科山は少し落ち着かなかったですが、その後は変化に富んだ風景が出てきて、面白かった。結局大河原峠に着いたのは、17時40分で、これは遅すぎます。キノコの写真を撮りすぎたようです。もう5,6台の車しか残っていませんでした。佐久平のプラザ21でお風呂に入って帰ります。もちろん生ビールも。