22日に蓼科山(2530メートル)と双子山(2224メートル)に登りました。大河原峠→将軍平→蓼科山→将軍平→天祥寺原→亀甲池→双子池→双子山→大河原峠のコースです。暑いのが嫌だったので、2093メートルの標高からの出発です。
9時13分発。駐車場はまだスペースがありましたが、かなりいっぱいの車でした。


キノコや、赤とんぼ、秋の風情です。



将軍平の手前です。

岩場に人が張り付いて渋滞しています。

将軍平の山荘。

最後は岩の上を伝っていく急な登りで、渋滞しています。

広い山頂の平原には、大きな岩がごろごろしてその上をわたっていくのは歩きにくい。蓼科山は、団体も多く、かなり騒がしい人たちもかなりいました。ちょっと落ち着かない雰囲気です。

北横岳が見えます。

急な斜面を今度はおります。

将軍平から天祥寺原(標高約2000メートル)はガレた道を350メートルほど降ります。将軍平の分岐から、とたんに人が少なくなります。

キノコが…

亀甲池です。静かで、ちょっと神秘的な感じです。

もっとキノコ。




双子池に下る山は、薄暗く、倒木から岩まで全て苔むしていて、死んだような雰囲気の中に、何か精気があって、妙に落ち着く感じです。その中に転々とあるキノコ。不思議な世界です。

ちょっと登ってゆっくり降りると双子池に出ます。ここには山荘があります。


200メートルちょっと登った双子山の山頂には誰もいません。時間が遅いからか。降りてきた蓼科山と北横岳が眼前に広がります。

途中で見かけた花も少し。花はあまりありませんでした。


蓼科山は少し落ち着かなかったですが、その後は変化に富んだ風景が出てきて、面白かった。結局大河原峠に着いたのは、17時40分で、これは遅すぎます。キノコの写真を撮りすぎたようです。もう5,6台の車しか残っていませんでした。佐久平のプラザ21でお風呂に入って帰ります。もちろん生ビールも。
9時13分発。駐車場はまだスペースがありましたが、かなりいっぱいの車でした。


キノコや、赤とんぼ、秋の風情です。



将軍平の手前です。

岩場に人が張り付いて渋滞しています。

将軍平の山荘。

最後は岩の上を伝っていく急な登りで、渋滞しています。

広い山頂の平原には、大きな岩がごろごろしてその上をわたっていくのは歩きにくい。蓼科山は、団体も多く、かなり騒がしい人たちもかなりいました。ちょっと落ち着かない雰囲気です。
北横岳が見えます。

急な斜面を今度はおります。

将軍平から天祥寺原(標高約2000メートル)はガレた道を350メートルほど降ります。将軍平の分岐から、とたんに人が少なくなります。

キノコが…

亀甲池です。静かで、ちょっと神秘的な感じです。

もっとキノコ。




双子池に下る山は、薄暗く、倒木から岩まで全て苔むしていて、死んだような雰囲気の中に、何か精気があって、妙に落ち着く感じです。その中に転々とあるキノコ。不思議な世界です。

ちょっと登ってゆっくり降りると双子池に出ます。ここには山荘があります。

200メートルちょっと登った双子山の山頂には誰もいません。時間が遅いからか。降りてきた蓼科山と北横岳が眼前に広がります。

途中で見かけた花も少し。花はあまりありませんでした。


蓼科山は少し落ち着かなかったですが、その後は変化に富んだ風景が出てきて、面白かった。結局大河原峠に着いたのは、17時40分で、これは遅すぎます。キノコの写真を撮りすぎたようです。もう5,6台の車しか残っていませんでした。佐久平のプラザ21でお風呂に入って帰ります。もちろん生ビールも。