前回はアラートの表示をしたので、次は画面の切り替えをやってみたいと思います。o(^-^)o
仕組みというか動きとしては、新しい画面を用意しておいて、
なんらかのアクションでその画面を表示(切り替え)という感じです。
そうですね。予想通りです。
ではでは、必要なファイルを追加していきましょう。
まず、Xcodeで下の図のようにClassesグループを右クリック、新しいファイル...を選択。

次に下のような画面がでてくるので、
Cocoa Touch Classesグループを選択、UIViewController subclassテンプレートを追加します。

この新規追加したView Controllerに「SecondViewController.m」という名前を付けました、

画面を作るのはInterface Builderなんで、新しいビューのXIBファイルを追加します。
これも結構序盤で説明したけど、もう一度。
XcodeでResourcesの右クリックから新しいファイルを追加します。

User Interfacesグループを選択し、View XIBテンプレートを選択。

ちなみに、このファイルには「SecondView.xib」という名前を付けました。

はい、以下が追加されたファイルです。
「SecondViewController.m」を追加した時に、「SecondViewController.h」も自動で追加されたと思うので、
合計3つ追加されましたね。

> アラートとか画面の遷移とかやってみる!
> アラートはできたので、画面切り替えやってみる!(★この記事★)
> 画面切り替えの続き!
> 画面切替え時の視覚効果が楽しい。
> 続いて画面間のデータ渡しをやってみる。
> データの受け渡し苦戦中・・・
> 画面間のデータ渡しの続き
> 解決は突然に。
仕組みというか動きとしては、新しい画面を用意しておいて、
なんらかのアクションでその画面を表示(切り替え)という感じです。
そうですね。予想通りです。
ではでは、必要なファイルを追加していきましょう。
まず、Xcodeで下の図のようにClassesグループを右クリック、新しいファイル...を選択。

次に下のような画面がでてくるので、
Cocoa Touch Classesグループを選択、UIViewController subclassテンプレートを追加します。

この新規追加したView Controllerに「SecondViewController.m」という名前を付けました、

画面を作るのはInterface Builderなんで、新しいビューのXIBファイルを追加します。
これも結構序盤で説明したけど、もう一度。
XcodeでResourcesの右クリックから新しいファイルを追加します。

User Interfacesグループを選択し、View XIBテンプレートを選択。

ちなみに、このファイルには「SecondView.xib」という名前を付けました。

はい、以下が追加されたファイルです。
「SecondViewController.m」を追加した時に、「SecondViewController.h」も自動で追加されたと思うので、
合計3つ追加されましたね。

> アラートとか画面の遷移とかやってみる!
> アラートはできたので、画面切り替えやってみる!(★この記事★)
> 画面切り替えの続き!
> 画面切替え時の視覚効果が楽しい。
> 続いて画面間のデータ渡しをやってみる。
> データの受け渡し苦戦中・・・
> 画面間のデータ渡しの続き
> 解決は突然に。