2007年7月、ヨン・レ ック・ヨハンセンがAT&Tへの登録なしに起動させるツール「Phone Activation Server」を公開。電話としては機能しないものの、その他は機能したとしている。同年8月25日、アメリカ在住の17歳の少年が夏休み中に計500時間を費やし、iPhoneのSIMロックを解除したと発表した[93]。また「iPhoneSimFree」というグループが、iPhoneのSIMロックを簡単に解除できる
ソフトウェアを開発した。同グループはこのソフトの販売を予定している。