うふ![]()
買っちゃいました![]()
iPhone17Pro![]()
13からのアップデートなので、時間が空きましたが、13でも全然困らなかったんですよね。
今回も困ったから手に入れたわけではなく、動画撮影とAndroid Autoでナビとして使っていたGalaxyNote10+の入れ替えで、今後Galaxyはナビ専用として使う予定です。
もちろん、13もそろそろバッテリーが劣化し始める頃でしたし、Geminiに尋ねるとGalaxyNote10+のカメラ機能は中々優秀で、これを超えるiPhoneでおすすめは17Proとの事だったので今回更新してみました。
ちなみに本体は、Amazonのポイントがしっかり付くので256GのSIMフリーをAmazonで手に入れました
13よりもやや重くなりましたが、サイズ感はそれ程変わらず、背面のカメラ部分のデザインが違うので17Proと分かる程度ですね。
カメラと動画は未だそれ程使ってる訳じゃないですが、13と比較しても明らかに仕上がりが美しいですね。
これはカメラの差だけでは無い様で、処理能力が随分あがったんででしょうね。
風景写真もまるで絵画の様な仕上がりです。
黄牛の滝(竹田)
池山水源(産山村)
山吹水源(産山村)
フリューゲル久住
写真や動画の仕上がりも非常に美しく満足しています。
最近のスマホはカメラやビデオ代わりですし、高機能の17Proを手に入れたので、もう少し研究して使いこなしたいと思います。
今回はケースとフィルムをTORRASで統一しました。
正直、価格的にはこれまで物よりも随分高くなってると思いますが、その分のクオリティも高いと思います。
ケースのクオリティも非常に高く、持ちやすさと堅牢さに加えてMagsafe対応のスタンド付きです![]()
何よりカッコ良いですし、背面は一般的にあるケースの様なツルッとした材質では無くサラサラというかスベスベというか、長い時間持っていても汗がつきにくくなっています。
この辺りの紹介を引用します。
- 【見えない内側まで宿る、上質なこだわり】内側には、ヒマラヤ山脈の等高線をモチーフにした超極細マイクロファイバーライニングを採用。柔らかな起毛素材がiPhone背面にやさしく触れ、擦れや摩擦傷を軽減する。コンパスモチーフと「RECORD & CREATE FOR THE MOMENT」の刻印が、アウトドアギアを思わせる探索感を演出。ゴールドアルミボタンに加え、交換用オレンジPCボタンも付属し、気分やスタイルに合わせて楽しめます。
- 【撮りたい瞬間に応える、精密カメラボタン】18接点構造の静電容量式カメラコントロールボタンを独立搭載。内側の導電性ソフトシリコンコーティングが、端末本体に近いスムーズなカメラ操作をサポートする。表面には800番の繊細なマット仕上げを施し、指先になじむ心地よい質感まで追求。旅行、Vlog、家族やペットの撮影、日常のスナップまで、残したい瞬間を自然な操作で記録できます。
ガラスフィルムは貼り付けが非常に簡単なのに気泡一つ無く仕上がり、硬度はもちろんの事、その上、多機能![]()
特に指紋防止加工がされているので、全く汚れない事は無いのですが、スベスベした感触が好きです![]()
以下は機能部分の引用です。
- 【指紋防止×1年後も新品同様の滑らかさを】 TORRAS For iPhone 17 Pro ガラスフィルムは、日本のトップコーティングメーカーと共同開発したハスの葉インスパイア技術を搭載し、220%向上した耐久性で、1年間使用しても新品のような滑らかさを実現。指紋や皮脂が付いても簡単に拭き取れるので、いつでもクリアな画面を保つ。ゲームや長文入力時のベタつき操作が解消され、画面クリーニング時間を毎日5分短縮。「指の引っかかりゼロ」「スワイプのストレスフリー」 で、仕事も遊びも生産性が向上。(For iPhone 17 Pro ガラスフィルム )
- 【99.7%高透過率×ブルーライト軽減! 目の疲れ半減で没入体験】蛾の眼構造を模した新技術で、フィルム未装着と変わらない自然な発色を実現。独自アイケアコーティングがブルーライトを軽減(※メーカーテストで目の疲労感50%低減)。「動画・ゲームの臨場感UP」「深夜作業時の目のしょぼつき解消」 を両立させ、視覚環境を至適化。(ブルーライト率約30%、For iPhone 17 Pro ガラスフィルム )
尚、17ProはeSIMのみの為、13で使っていたOCNモバイルONEのnanoSIMが使えなくなりました![]()
元々、OCNモバイルONEはeSIMに対応しておらず、既に新規の契約は受け付けてないので、他社へMNPで持って行くしかありません。
OCNモバイルONEの様に繰越が可能で、従来だと3〜6G程度で収まっていたので、それと同等のプランがあるところをGeminiへ尋ねるとIIJmioの『mioモバイル(ギガプラン)(MVNOサービス)』の5Gプランと通話定額かけ放題+を勧められました。
自分の場合、殆どは自宅で過ごす為、Wi-Fiでの運用が殆ど。モバイル通信はその程度で充分で、出掛ける時と出掛けない時のムラがあるので、繰越が出来る方が有難いんですよね。
かけ放題の料金もOCNと同じなので、そこもクリア。
素晴らしいのはIIJmioとOCNモバイル間で、eSIMの場合はMNPワンストップが利用できるので、IIJmioからの申し込みだけで、OCN側で予約番号を取る必要も無く、1日でIIJmioのeSIMが利用出来る様になりました。
仮に5Gで足りなくなった場合、1G当たり220円で追加出来ますが、それもOCNよりも安いですし、iPad miniやGalaxyNote10+で利用している日本通信と同額ですね。
13でデュアルで運用していたpovoはそのまま17Proへ以降して引き続きデュアルのeSIMで運用する事にしてます。





















