愛おしく思えた瞬間
週末、丸の内をブラブラと散歩デートしてきた。
寄った丸の内ブリックスクエアのエスカレーターで
相方と向き合って乗りながら話しをしている時に
気付いたことがあった。
それは、相方の顔に刻まれたシワが増えてきたこと。
付き合い始めた当時、相方は大学生。
就職活動に忙しい中、夢を語っている相方が
とても可愛かったことを今でも鮮明に覚えている。
あれから15年。
社会の荒波にもまれること早15年。
いろいろなことと折り合いをつけながら
懸命に生きている相方。
そっと、相方の顔に触れてみた。
刻まれたシワを愛おしく思えた瞬間だった。
好き嫌い
オレ、好き嫌いが激しいです。(笑)
正確に書くと嫌いなものが多いんです。
嫌いなものが多いことから選択肢は限られます。
が、それが楽なんです。
あれやこれやと悩まなくて済むんですよ。(笑)
はい、視野が狭いので、ビッグな人間になれないことは
重々承知してますけど?(笑)
で、嫌いなものの1つに「スポーツ観戦」があるんだけど
今、冬季オリンピック中なんでしょ!?
もちろん、1秒たりとも見るはずがありません。![]()
そんなワケで、その時期はメディアから離れるオレでっす。
腕のトレーニング
足のトレーニングの日、腕のメニューが追加になりました。
夏に向けて腕を太くするためじゃ~ありません。
オレ、ベンチプレスが弱いので、それ用らしいです。
ベンチプレスでは胸じゃなくて腕に効いてしまうんですよ。
そんなワケで腕も頑張りマッスル。(死後)