Farewell rain -109ページ目

Farewell rain

咲妃とか名乗ってる奴のブログ。
毎日更新。但し、学校ネタ多数。

1学期の授業も終わり。
こうして皆で1つの教室に揃って授業を受けるのも、
段々と減っていくのか、と。

そう思うと、泣けてきた。



だからアタシは、
毎日をせいぜい楽しんで生きてやろう。





楽しいけど、勉強が頭に入りません。
過去は振り返らない主義なんで、
日本の“過去”もry


否、授業は好きなんだけど…ね(=_=;)
作者様が素敵な企画をなさっているので、
居ても立ってもいられなくなり、参加いたします(笑)

…残念ながら、怨み屋しか読んだ事が無いので、怨み屋本舗の感想を。



初めて見たのはドラマだったのですが…衝撃的でした。
所々グロかったりもするんですが…現代に実際にあった話とか、ありそうな話だったり
現実味があって怖いんだけど、凄く引き込まれる世界で。

世の中って、“正義が必ず正しい”とは限らないし、“自分が正義だ”って言う奴にまともなのはいない、
と勝手に思い込んでる私には怨み屋の“必要悪”って単語が凄く好きです。(あと、人情にアツい情報屋も。)

漫画では、Vol.3の15話とVol.6の36話が特に好きです。

15話は“仁義”を大切にする情報屋がカッコいい!
ゴミとして捨てられる懸賞ハガキを持って来て情報をくれる“源さん”
裏の世界には似合わない誠実さを持った彼は、電車内で喫煙する若者に注意し、逆切れした若者達に暴行を加えられ死亡する。
彼の無念を晴らすために、情報屋が怨み屋に仕事を依頼し…

正しい事がいつも“良い事”に繋がるとは限らない。
確かに、注意されると腹が立つのは分かるけど…素直にごめんが言える人になりたいです(私にゃ100%無理だけど。)


36話は仕事の為にスーツ着た情報屋がカッコいい!←
…じゃなくて。話の内容は…
結婚届けを出しに役所に向かう男女。
しかし、男の方は何故か入籍しており、結婚届けは当然受理されず結婚は延期、警察は当てにならないし家裁は高額な金がかかる。
そこで男は相手に籍を抜かせ、相当の処置をと怨み屋に頼み…

言っちゃ悪いが“紙1枚”でこんな事件が起こりかねないなんて、世の中どうなんだろう…とも思います。



…『怨み屋本舗』20巻中の一部を、私の拙い感想で語らせていただきましたが、言うまでもなく漫画はもっと面白いです(他にもお勧めの話はあるのですが、ケータイで打つの疲れましt


ドラマの2nd Seasonも今夜から放送ですので、是非見てみてくださいv
(情報屋好きの為、情報屋メインになったのは此処だけの秘密。)





私が参加させていただいた素敵な企画の概要についてはコチラ
まさかの、まさか。
某部活の姉様(センセ)が我等の担当者になりました。

…突然呼ばれた時は、自分が何をしでかしたんだろう、と本気で考えてしまった…(=_=;)

つー事は、通ったっつこってす、ね。
第一関門、通過。





…次は皆の頑張り次第、ってか。
今までバラバラに活動してた人達が一つになるとどーなるか。
楽しみと不安と…



チョイ役とかで姉様が出て来たら面白いのかな(私に仲良く無い人を口説き落とす様な能力は無いけど。)
7月です。
気付けばもう、夏な訳で。
…月日が早い。

“楽しい”と思うと、毎日が早い。
そして、不安が募ってく。
…勉強に対するソレではなく、


だから、私が勝手に殻に篭るのが悪いんだって事はしょうちのすけ。
でも、性格なんざ直せないんだよ。




一生忘れられない“思い出”を頂戴?
(1日1日を大切にしていく、だなんて)
(そんな事はしません←)
→逃げる









ふと上を見上げると、
見慣れない“何か”が至る場所に付いていて…
その度に驚いてます。

って訳で、火災報知器が我が家にも付きやがりました。
驚かせやがって…←