「顔面輪郭専門」立体美容外科 -97ページ目

 

 

 

 

 

こんにちは!立体美容外科です飛び出すハート

 

 

 

今日はお顔全体が

凸凹しているため、

頬骨縮小術とともにVライン手術

さらにオトガイ前進術を行った

患者様のケースをご説明いたしますニコニコ飛び出すハート

 

 

 

 

 

この患者様は全体的に起伏があり、

凸凹して見える輪郭を改善したい

ご希望されました。

特に頬骨が突出していて

頬がこけて見える点に

コンプレックスをお持ちで、

できるだけスリムなVラインを

望まれていましたニコニコ

 

 

 

 

 

側面から見ると

エラはスリムな方ですが、

正面から見るとアゴ先が

平たくて丸みがあり、

後方に引っ込んでいる無アゴの状態でした赤ちゃん泣き

この患者様の場合、

頬骨縮小術とともに

耳下角は自然に残しつつ、

アゴ先を短くスリムな印象に整えるために

オトガイ前進術を施行しましたキラキラ

 

 

 

 

 

 

こちらの写真は、

頬骨縮小術

エラ削り術

皮質骨切り

オトガイ前進術後

6週間経過した様子ですキラキラ

手術前の凸凹した輪郭が整えられ、

柔らかなVラインに

美しく変化したことがわかりますウインク

 

 

 

 

手術前後の写真を比較してみると、

以前に比べてはるかにスリムになり、

特に下顔面がとても軽やかで

女性らしい印象になったことがわかりますおねがい

また突き出ていた頬骨が自然に収まり、

左右非対称が大幅に改善されましたラブラブ

 

 

 

 

 

 

最後に輪郭手術後の腫れに関して、

手術時期について悩まれる方が多いのですが、

通常手術後3〜7日までは

腫れが最高潮に達し

その後1か月までに大きな腫れが引きます

 

1〜2か月の間には腫れの変化が

停滞する時期があり、

4〜6か月の間に残りの腫れが

徐々に引いていきます。
一般的には6か月を過ぎると

残りの腫れがほぼ落ち着き、

最終的な仕上がりが見えてきます。

 

 

そのため顔面輪郭手術を検討されている方は、

豊富な臨床経験とノウハウを持つ専門医と

相談しながら手術計画を立てることが重要です。
また術後のアフターケアがしっかり行われれば、

良好な手術結果を期待できるでしょう上差しキラキラ

 

 

 

 

本日の内容は以上になりますハート

最後までご覧下さりありがとうございます飛び出すハート

次回もぜひお楽しみにしてくださいルンルン

 

 

 

 

 


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