「顔面輪郭専門」立体美容外科 -68ページ目

 

 

 

 

 

こんにちは!立体美容外科です飛び出すハート

 

 

今日は、顔の凹凸を整えたい

ご希望された方の症例をご紹介しますおねがいキラキラ

 

 

手術前

 

 

頬骨の張りやエラの発達により、

顔が大きく見えたり、

男性的な印象になってしまうことに

悩まれていた患者様赤ちゃん泣き
理想は無駄な凹凸のない、

すっきりとしたVラインフェイスでしたニコニコ

 

 

 

手術前

 

 

横顔を見ると、

斜め45度の位置にある頬骨が突出しており、

やや顎が引っ込んでいる印象のある方で、

長い間輪郭整形を悩まれていた患者様です。
エラの角度も比較的はっきりしており、

全体的に角ばったフェイスラインをお持ちでした。

そのため、側面と45度方向の頬骨を縮小する

「頬骨縮小術」「エラ削り」を行い、
正面からの印象をより柔らかくするため、

「皮質骨切除」「咬筋縮小術」を併用しましたニコニコ
さらに、顎先を前方に出す

「オトガイ前進術」も同時に施術いたしました上差し

 

 

 

手術後

 

 

この写真は、

頬骨縮小術・エラ削り・皮質骨切除・

咬筋切除術・オトガイ形成術を受けてから

6週間が経過した状態です。

正面から見ると、

頬骨とエラがしっかりと縮小され、

顔全体のラインが自然に整っているのが分かります照れ飛び出すハート

 

 

手術ビフォーアフター

 

 

手術前後を比較すると、

突出していた頬骨が縮小され、

フェイスラインがより滑らかになっているのが分かりますキラキラ
また、正面から見たときの

エラの変化もはっきりと現れており、

顔全体が一回り小さく、

自然な印象で柔らかく

女性らしい輪郭に変化しましたおねがい飛び出すハート

 

 

手術ビフォーアフター

 

手術ビフォーアフター

 

 

横から見ても、

斜め45度の位置にあった

頬骨のボリュームが

大幅に減少しているのがはっきりと分かりますおねがい
エラの角度もわずかに残す程度に整え、

あご先もできるだけ細くシャープに仕上げたことで、

ご希望通りのすっきりとした

Vラインへと美しく変化しましたラブラブ
 

顎なしが改善されたことで、

より女性らしく、

優しげな印象に仕上がっています。

顔の骨を覆う筋肉が発達していたり、

脂肪量が多くて顔が大きく見えるタイプの方には、

顔の脂肪や筋肉を減らす施術を併用することで、

より高い満足度のある正面効果と仕上がりが期待できますキラキラ

このような場合、輪郭を形成する骨と

軟部組織の構造を正確に理解し、

執刀医との綿密なカウンセリングを通じて、

ご自身に最も適した手術を選ぶことが重要ですニコニコ上差し

 

 

本日の内容は以上になりますハート

最後までご覧下さりありがとうございます飛び出すハート

次回もぜひお楽しみにしてくださいルンルン

 

 

 

 

 


>> click!! <<