「顔面輪郭専門」立体美容外科 -24ページ目

 

 

 

 

 

こんにちは!立体美容外科です飛び出すハート

 

 

本日は広く大きく見える下顎やあご先

全体の印象を改善するために

来院された患者様のケースをご紹介いたしますハート

 

 

 

 

この患者様は20年前に

耳の後ろからエラの手術を受けられましたが、

正面から見るとエラがかなり広く見え、

まだ大きく見える印象が残っています赤ちゃん泣き

 

最初の手術では長いカーブのエラ削り

(ロングカーブエラ形成)を行わず、

耳の下のエラ部分のみを切除したため、

顔がまだ大きく見える印象があり、

再度のエラ手術を希望されましたニコニコ

 

 

 

 

横から見ると、

耳下の角は削られていますが、

第2角が大きく残っているのがわかります。

口角からあごのボディラインまでの長さを

短くできることが、

正面からの印象だけでなく、

横や45度の角度から見た印象も含め、

顔全体を小さく、シャープに見せるポイントです上差し

 

 

 

 

 

この写真は、

エラ再手術

皮質骨切り

オトガイ形成

から14日後の経過ですキラキラ

 

まだ腫れが残っているため

ふっくらした印象がありますが、

手術後の輪郭ラインがかなり

滑らかになっているのが確認できますおねがいハート

 

 

 

 

手術前後を比較すると、

下顎のバランスが整い、

全体的に顔が柔らかく見え、

プロポーションが良くなったことがわかりますリボン

 

 

 

 

 

横から見ても、

顔が目に見えて小さくなり、

女性らしい顔立ちに変わったことがわかりますラブラブ

 

耳の後ろから行うエラ手術は、

その名の通り耳の後ろを切開し、

角ばった顎の骨のみを削る手術です。

横から見ると改善効果はありますが、

正面から見ると満足のいく効果を

得るのは難しい手術方法です。

 

ほとんどのエラ再手術で来院される患者様は、

初回手術後に正面からの効果が

不十分であった場合が多いですアセアセ

そのため、どの方法が「最良」というよりも、

手術方法や結果に差があるため、

ご自身に合った手術方法を選んで

手術を受けることが重要です上差しキラキラ

 

 

 

本日の内容は以上になりますハート

最後までご覧下さりありがとうございます飛び出すハート

次回もぜひお楽しみにしてくださいルンルン

 

 

 

 

 


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