「顔面輪郭専門」立体美容外科 -179ページ目

 

 

こんにちは^^

立体美容外科の代表院長チョ・ヒョヌです。

 

今日はのっぺりとしていたお顔がお悩みだった患者様の症例をご紹介します!

 

【手術前】

 

この患者様は顔が全体的に凸凹で角ばっていました。

頬骨も張っているし下顎も広いケースでした。

患者様の一番のお悩みは

 

顔が大きい

頬骨の屈曲

顎が広くて女性らしくないイメージ

 

でした。

 

【手術前】

 

側面から見ると45度頬骨も大きい方でして

お顔の余白が目立ちました。

顔に脂肪が少なくて骨の輪郭がはっきりと目立っているケースですが

骨の輪郭も凸凹な感じがあります。

 

この患者様は全体的に女性らしく細い輪郭を望みましたので

頬骨縮小術とエラ手術を行って正面効果を高めるため

皮質骨切も一緒に行いました。

 

【手術6週間目】

 

頬骨+エラ+皮質骨切、6週間目

まだ腫れていますが手術前に比べてよりスリムになりました。

 

【手術ビフォーアフター】

 

輪郭手術後の腫れが気になって手術時期に迷っている方も多いようです。

手術後の3~7日目が一番腫れてきて

1週間目から1ヶ月目までは大きい腫れが徐々に引いてきます。

 

1~2ヶ月目になると腫れがなかなか引いてこなくて

4~6ヶ月目になると小さい腫れまで引いてきます。

大体半年くらい経つとある程度落ち着いてきて最終的なデザインを確認できます。

 

また輪郭手術は必ず神経線を触れないよう無理な手術は行わない方が良くて

手術中の出血量は手術後の腫れと回復期間に影響を及ぼしますので

経験が豊富な専門医のノウハウで出血を最少化にすることが何よりです。

 

 

 

 


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