「顔面輪郭専門」立体美容外科 -178ページ目

 

 

こんにちは^^

立体美容外科の代表院長チョ・ヒョヌです。

今日は頬骨手術から縮小できる量についてお話します。

 

 

一般的な3Ⅾ頬骨縮小術は口腔内切開を通して

45度頬骨の一部を除去してもみあげから頬骨の後ろを骨切します。

 

昔には45度頬骨をたくさん除去することもありましたが

最近には不癒合の問題により必要な量だけ切除して骨を内側に入れ込んでいます。

 

【左側ー手術前、右側ー手術後】

 

手術後に正面から横頬骨が中に入っています。

丸付けのところのうように横頬骨が中に入って

45度頬骨は折れたプレートを用いて3~4㎜くらい中に入れ込みます。

 

【左側ー手術前、右側ー手術後】

 

頬骨を下からみた写真です。

手術後に横頬骨が中にきれいに入っています。

正確に言いますと横頬骨は骨の厚さくらい入れられます。

 

骨切して入った骨と元の骨がこのように繋がっていると

不癒合なくくっついてきます。

 

【3Ⅾ頬骨縮小術、ビフォーアフター】

 

【230度頬骨縮小術、ビフォーアフター】

 

手術後半年目になったらこの写真のように

頬骨が中に入ってナチュラルに固まります。

横頬骨が入る量は

3Ⅾ頬骨縮小術と230度立体頬骨縮小術両方骨の厚さくらいです。

勿論3Ⅾ頬骨縮小術は入れるようがもう少し多いので差はあります。

 

平均的に女性は3~5㎜、男性は5~7㎜くらいの頬骨を持っています。

従って女性の中で骨が厚い方は両側合わせて1㎝くらいの幅が縮まります。

実際に3Ⅾ頬骨縮小術と230度立体頬骨縮小術を受けた

患者様の症例をお見せします。

 

 

 

3D頬骨縮小術を受けた患者様です。

 

 

 

230度立体頬骨縮小術を受けた患者様です。

頬骨が薄すぎたり脂肪が多くない限り

頬骨手術は顔を細くするよい手術になると思います^^

 

患者様によって頬骨のサイズと軟部組織の量が違うので

実際にどれくらいの量が縮小できるかはCT写真を撮って

カウンセリングを受けたら見当できると思います。

ありがとうございます。

 

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