「顔面輪郭専門」立体美容外科 -162ページ目

 

 

こんにちは!

立体美容外科の代表院長チョ・ヒョヌです。

今日は横頬縮小術の症例をご紹介します。

 

頬骨手術にはいろんな方式がありますが

横頬縮小術は発達されている横頬を骨切して

頬骨の弾性を用いて中に入れ込む手術です。

 

クリック頬骨に知られていますが

クイック頬骨手術と呼ばれる横頬縮小術は手術方法が

わりと簡単でDTが早いので

たくさんの方々に好まされている手術方法です。

 

しかし患者様の頬骨発達程度によってクリック頬骨手術だけでは

効果が足りないこともあるので

手術前に必ず正確な診断を受けて見てください!

 

【手術前】

 

頬骨がたくさん発達されていませんがこめかみの横頬が広がっていて

フェイスラインがごつごつしていると思います。

 

 

しかし側面から見ると目尻の下(45度頬骨)は

ほとんど発達されていません。

 

 

顔をあげた時は発達されている横頬が目立ちます。

このように横頬だけ発達されている場合は

横頬縮小術でたくさんの効果を得られます。

 

【手術後】

 

手術2ヶ月目の写真です。

 

 

手術ビフォーアフターを比較すると

手術前に凸凹だった輪郭が整えられて印象が柔らかくなりました。

 

 

しかし45度は触れないので側面から見た時はあまり変わらないです。

 

症例から分かるように

45度頬骨が発達されていない場合

45度頬骨シェービングを追加せずに

横頬縮小術だけで簡単に解決できます^^

 

ありがとうございます。

 


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